#保守注目/統一教会潰し裏工作全暴露【こうのとりTV】

  • (00:00) 弁護士や牧師が連携し、家庭連合(統一協会)の運営や金儲けのため、法的リスクを回避する教育・指導を行っている。
  • (01:04) 親族のみを対象に集団での活動を強制し、法律の抜け穴を利用して犯罪行為にならないように操作している。
  • (02:11) 全国弁護士グループ(例:山口、木藤、渡辺浩氏)が、統一協会を共産主義から守るという理念のもと、実際は組織弱体化を狙う戦略を展開している。
  • (03:15) 大学や政治家とのネットワーク構築を進め、組織内部での情報操作と金銭的利益追求を図っている。
  • (04:19) 親子間での拉致・監禁など、被害者に深刻な心理的負担を与える行為が行われ、その被害は隠蔽されがちである。
  • (08:38~09:45) 強制的な内部統制と金銭要求により、被害者が精神的・経済的に追い詰められ、警察やメディアも十分に記録・報道していない。
  • (14:02) 政府が内閣支持率維持のため、一夜にして民法上の不法行為を根拠に統一協会解散の法解釈を変更したと批判されている。
  • (15:05) この法解釈の変更により、他の宗教法人も簡単に解散対象となる可能性があり、権力による大衆操作や宗教弾圧の危険性が指摘されている。
  • (17:13) 統一協会は過去に国連関連の平和運動や国際的な家族再建運動を展開していたが、その背景には政治的・金銭的狙いも含まれている。
  • (22:40~24:49) 文科省が偽造市文書を証拠として使用し、解散命令請求を推進したことや、安倍元総理暗殺を契機に解散命令が出されたことが、判決の正当性や今後の社会的混乱への懸念として語られている。
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