1999年から2015年までの約15年間、米国 国務省『国際宗教の自由報告書』は、 ほぼ毎年、日本で統一教会(家庭連合)信者に対する拉致監禁が続いていると明確に指摘し、 #信教の自由侵害 として警告を発していました。 米国務省の国際宗教自由担当大使 #スーザン・ジョンソン・クック氏 は宗教の自由についてこう述べています。 「宗教の自由はすべての人の権利であり、 もし宗教の自由が制限されれば、 表現・言論・集会など他の自由も危険にさらされる」 人間にとっての“#自由や人権”、中でも「#信教の自由」は、最も重要な人権として、一貫しているのです。 日本で長年続いた“#拉致監禁・強制棄教”は、決して無視されてはいけない重大問題です。日本社会は、改めて目をしっかり開いて、向き合う必要があるのです。
米国務省国際宗教の自由報告書が読めます https://kidnapping.jp/archives/442

