ボギーてどこん氏『統一教会で騒いでいたマスコミがダンマリ』 世界日報インタビューも紹介【がっしーチャンネル】

https://youtu.be/CWXQjDEY6RA?si=0GbrhHCK7PnFAyaL

目次

📌 3行でわかる

・ボギーてどこん氏の指摘を元に、マスコミが統一教会問題を激しく追及する一方で、左翼的なキリスト教団体や沖縄の反基地活動には沈黙しているメディアの偏向性を批判しています。

・辺野古の抗議船転覆による女子高生死亡事故は、「反基地無罪」を掲げてコンプライアンスが欠如した活動家が安全対策を怠った結果の「人災」であると断じています。

・教育への「政治不介入」を盾に偏った平和学習が聖域化しており、政治家やメディアが責任を放棄して長年問題を放置してきた構造的な闇を告発しています。

マスコミの偏向報道とダブルスタンダード

  • 統一教会に対しては献金問題などで激しいバッシングを行ったマスコミが、左翼的なキリスト教団体には沈黙していると指摘しています。
  • 一部の共産主義者とオールドメディアが結託し、特定の団体を意図的にスケープゴートにしたのではないかと疑問を呈しています。
  • 刑事事件を多数起こしている反基地団体が一切追及されず、マスコミに守られている現在の状況を不当だと批判しています。

抗議船転覆事故と活動家の責任

  • 名護市辺野古で発生した抗議船の転覆による女子高生死亡事故は、決して不運ではなく起こるべくして起きた「人災」であると断言しています。
  • 「不運だった」と言い訳できるのは万全の対策をした場合のみであり、今回のケースは安全対策が完全に欠如していたと指摘しています。
  • 過去の死亡事故でも自らの非を認めずに国などを訴えるといった、仲間を擁護し責任を転嫁する体質が問題視されています。

偏向した「平和学習」の実態

  • 数十年もの間、生徒たちを反基地活動家のアジトに連れて行き、一方的な思想を刷り込む教育が常態化していると告発しています。
  • 過去には県立高校の生徒を違法テントの前に座らせ、偏った思想を持つ活動家を講師として招くような平和学習が行われていました。
  • 教育委員会に苦情を入れてもはぐらかされ、米軍や自衛隊側の意見を取り入れない極端に偏った教育内容が問題視されています。

政治家の事なかれ主義と「聖域化」

  • 教育への「政治不介入」という原則が悪用され、沖縄では平和学習が悪い意味で聖域化してしまっている現状があります。
  • 問題を指摘すると「政治介入だ」とメディアに叩かれ政治生命を失う恐れがあるため、政治家が声を上げられない構造になっています。
  • バッジをつけた責任ある立場の人間が保身に走り、長年問題を放置してきたことが今回の痛ましい事故の遠因であると批判しています。

「反基地無罪」という危険な免罪符

  • 反基地活動家たちは「反戦平和」を免罪符にすることで、コンプライアンス(法令遵守)意識が著しく低下しています。
  • 「自分たちは平和学習をしているから何をしても許される」という傲慢な感覚が、活動の現場に蔓延してしまっています。
  • 平和という名の下に違法行為がエスカレートし、結果的に人の命が奪われる事態にまで発展した事実を重く受け止めるべきだと主張しています。

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