鈴木エイト– tag –
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加藤文宏氏
『今頃になってズブズブではなかったと言い始めたぞ』鈴木エイト氏は何を取材して「明確な論拠」なるものを確信していたのだろうか。
https://twitter.com/mostsouthguitar/status/1993928047209365846?s=20 -
左翼互助会
鈴木エイト氏と青木理氏、極左の2人が奈良地裁の報道席に座っている。本当に象徴的というか、メディアが中心になって左翼互助会を作っている。
https://twitter.com/SaigusaGentaro/status/1987538663409164480?s=20 -
竹田恒泰氏
政治評論家の竹田恒泰氏とジャーナリストの福田ますみ氏からの指摘に対してまともに反論できず、あげくの果てに「あなたに興味がない」と言ってしまう #鈴木エイト 氏。
https://twitter.com/lucky_75757/status/1986458421470896492 -
拉致監禁
鈴木エイト氏は「監禁にいざなう手紙」の届け役だった【岩本龍弘 ドラゴン牧師チャンネル】
https://youtu.be/uM1gZuVlMIw?si=3sGHpmWSz_S1bwfJ 【「鈴木エイト氏は監禁にいざなう手紙の届け役だった」要約】 裁判報道の背景2025年8月26日、東京高裁は旧統一教会(家庭連合)信者による鈴木エイト氏への名誉毀損訴訟で、1審の一部勝訴を覆し、信者... -
控訴審
令和7年8月26日 鈴木エイト氏に対する名誉毀損訴訟 控訴審・判決 報告会【全国拉致監禁・強制改宗被害者の会】
https://youtu.be/pFP1NoPP21M?si=sfNLb66ccOqideve 【1. 控訴審判決の概要】 一審(地裁)では原告(家庭連合信者・藤さん)が勝訴、一部名誉毀損が認められた。 しかし、今回の控訴審(高裁)では逆転敗訴。請求棄却となった。 原告本人は「最高裁でもう... -
エポックタイムズ
またまた報道、エポックタイムズ・大紀元に注目!! 「報道しない自由」と「真実を報道する勇気」について 「空気」と「マインドコントロール」の違いはこれだ! 鈴木エイト氏を推薦したのは紀藤正樹弁護士【中川TVチャンネル】
https://youtu.be/DXooXrKnYC0?si=shqENOFHNP4dmOtb エポックタイムズへの注目と報道姿勢 エポックタイムズ(大紀元)が「真実を報じる勇気」を持って記事を発信していると評価。 一方で、既存メディアは「報道しない自由」を行使し、特定の方向性に偏った... -
有識者の会
あの男の勇姿が見たかった。福田ますみ氏らとの「直接対決」避けて「不戦敗」?いや。なかまさ教授と場外乱闘か?公平・公正な裁判を求める有識者の会記者会見
https://youtu.be/FV2IzRpQxiY?si=OWyQtAwyja6gq6a6 「あの男の勇姿が見たかった」要約 1. 記者会見の概要 6日、「公平・公正な裁判を求める有識者の会」が記者会見を開催。 通常なら必ず現れるジャーナリスト・鈴木エイト氏(動画内では名前を伏せつつ「... -
拉致監禁
ついに鈴木エイトを悪乗りさせた一番責任ある男、藤倉善郎氏がナカガワとの対話をXにポスト! かつての仲間たちの悪口を全開に、「弾かれた?」と聞くと「やんわりハジかれた!」と回答【中川TVチャンネル】
https://youtu.be/4EXzfxWfomg?si=kYruo4zJ15yKor3A 対話の出所と反応藤倉善郎氏が中川と会って話した内容をXに投稿しており、中川はそれを「やんわり弾かれた」との表現で受け止めつつも、自分が取り上げられたことに一種の喜びを見せている。 過去の印象... -
NHK党
7月22日、NHK党を応援しましょう。浜田聡氏の「組織力」をつくる必要性を強調。産経新聞の「旧統一教会、集票力の低さを示す」鈴木エイトの出鱈目ぶりが明らかに。【田村政治チャンネル】
https://youtu.be/HZCFW-CU81g?si=Ez0Hr-u9dE2tiOn6 7/22参院選結果(全国比例) NHK党合計:68万2,626票 浜田聡氏:33万2,462票(比例7位相当も落選) 産経新聞の指摘:「旧統一教会の集票力の低さ」 かつて「会員数700万」と誇った旧統一教会(家庭連合... -
全国拉致監禁・強制改宗被害者の会
緊急特別シンポジウム 鈴木エイト氏「宗教ヘイト」発言を糾す ④「鈴木氏にジャーナリストの資格はあるか」 福田ますみ様(ノンフィクション作家)【全国拉致監禁・強制改宗被害者の会】
https://youtu.be/oH-fcFNuzB8?si=AtUwV_BzAHE3GE8_ シンポジウムへの参加経緯 家庭連合2世有志の判断で、あえて異論を持つ鈴木エイト氏を招致。 「予定調和を打破し、真摯な質疑応答を行う」という趣旨。 鈴木氏への“2問限定”のルール 鈴木氏は最初、「...
