【小笠原裕候補】街頭演説 7/6(日) 14:00 @幕張駅 【日本の家庭を守る会】
1.自己紹介とビジョン
- 参議院議員選挙・全国比例「日本の家庭を守る会」公認候補、小笠原浩
- 世界平和統一家庭連合(旧・統一教会)の信者として「理想の家庭を築き、地域・国・世界平和に貢献する」具体的な実践を重視
2.家庭連合への攻撃と不当性
- 3年前、安倍元総理銃撃事件の影響で「被害者と加害者」が逆転報道され、家庭連合が一方的に「反社会的団体」とされてきた
- 文部科学省による「解散命令」請求→今年3月、東京地裁で非公開裁判のまま解散決定
- 被害者である信者の声は全く裁判に反映されず、政治・マスコミが見て見ぬふりを続けたと批判
3.拉致監禁問題の深刻さ
- 信者への脱会強制(拉致監禁)は数千件に上り、長期(最長12年)にわたる拘束例も
- 外部からは一切見えず、被害の実態が社会に伝わっていないことを問題視
4.安倍元総理の名誉回復
- 安倍元総理が家庭連合と「ズブズブ」だという根拠なき中傷を許さず、命を落とされた元総理の名誉を取り戻す必要性を強調
- テロリズム(山上元受刑者による襲撃)そのものを憎むべきだと訴え
5.選挙戦の意義と訴え
- 7月6日~8日の3日間で、安倍元総理が倒れた同日・同時刻に合わせて連続街頭演説を実施
- 「政治は高い理想を掲げ、50年後・100年後の日本を見据えるべき」「人間の覚悟こそが社会を動かす」
- 自らの覚悟を示し、「家庭連合の信者であること」を前面に立候補。信者の声を政治に届ける役割を訴求