月間Hanada最新号に掲載されている楊井人文氏の山上裁判の傍聴レポートでは、 ・被告の「動機」 ・母親の「実体」 ・献金の「実際」 ・進学の「事実」 等々、公判で確認された事実が整理されています。左翼なオールドメディアは事実ではなく「物語」を報じるから嫌われていくんですよ。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次