統一教会の解散命令請求を巡り、政府の異常な実態が浮き彫りになっています。

文科省が証拠として提出した陳述書の中に、本人の証言とは異なる内容が勝手に記述されていたことが発覚。なんと、その陳述書を書かされた本人が現在、文科省を訴えるという前代未聞の事態にまで発展しています。証拠を歪めてまで手続きを強行しようとする動きは、法治国家としてあまりに異常と言わざるを得ません。 さらに恐ろしいのは、マスコミがこの重大な事実をほとんど報じないことです。先の衆院選でも感じましたが、既存メディアの報道には強いイデオロギーの偏りが見え隠れします。結局、真実はSNSの中にこそ存在する……それが今の日本の現実です。 国家権力の暴走と、それをチェックしないメディアの沈黙。私たちはこの「報道されない真実」を拡散し、注視し続ける必要があります。

https://twitter.com/KUROUCSG/status/2022105656690684347?s=20
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