【動画要約】第1回 砂川牧師に訊いてみた!中国が国連で何をしているのか


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【3行要約】

・砂川牧師は、国連が沖縄の人々を「先住民族」と認定する勧告を阻止するため、ジュネーブの国連人権理事会で「私たちは日本人である」と直接訴えかけました。

・沖縄が先住民族として日本から独立させられれば、米軍や自衛隊が撤退し、中国の人民解放軍による侵略やウイグルのような深刻な人権弾圧を招くと警告しています。

・一部の活動家が国連に虚偽の被害を訴え、メディアも「報道しない自由」を駆使して真実を隠蔽しているとし、背後にある共産主義や中国の工作に警鐘を鳴らしています。

【階層的要約】

スイス・ジュネーブでの国連人権理事会への参加

・砂川牧師は、スイスのジュネーブで開催された国連人権理事会に自ら足を運び、スピーチを行いました

・目的は、国連が日本政府に対して6回も出している**「沖縄の人々は先住民族である」という勧告に抗議し、撤回を求める**ためです。

・同席した自民党の県議会議員と共に、国連に対して**「私たちは日本人であり、差別もされていない」**と純粋な沖縄県民の声を直接訴えかけました。

国連の「先住民族勧告」に潜む独立への誘導

・先住民族勧告は単なる言葉の問題ではなく、「沖縄の人々は日本人ではない」として日本から切り離す意図が含まれています。

・過去のドラマなどで「琉球王国」という独立国家があったようなイメージが作られていますが、**実際には「琉球」は単なる地域名(越後や薩摩などと同じ)**でした。

・中国の工作やメディアの影響により、**「沖縄は日本に植民地支配されており、本来は中国に近い」**と錯覚させる世論誘導が行われています。

独立がもたらす地政学的リスクと人権侵害の危機

・もし沖縄が日本から独立すれば、国際法上、在日米軍や自衛隊などの「外国の軍隊」は沖縄から退去しなければならなくなります。

・防衛力がなくなった翌日には人民解放軍が入り込み、**ウイグルやチベットなどで起きているようなジェノサイド(人権弾圧)**が沖縄でも起こる危険があります。

・臓器売買や人身売買といった深刻な人権侵害の次のターゲットが沖縄県民になることを、砂川牧師は強く危惧しています。

辺野古移設反対運動の実態と隠された目的

・国連に「ジェノサイドされている」「埋め立てを強行されている」と誤った情報を伝えているのは、偽の沖縄人や共産党にオルグされた活動家たちです。

・彼らは他の埋め立て地には反対せず、辺野古の米軍基地移設にだけ「サンゴがかわいそう」と異常な反対運動を展開しています。

・その真の目的は、普天間基地の危険性を放置して事故を誘発し、「米軍は県民を守らない」という反米世論を煽り、中国が沖縄を乗っ取る手助けをすることにあります。

「報道しない自由」による国民への情報遮断

・沖縄のテレビや新聞、そして「オール沖縄」と呼ばれる勢力は、こうした中国の狙いや活動家の実態に協力的な姿勢を見せています。

・日本のマスメディアも**「報道しない自由」を駆使**し、沖縄や日本国民にとって本当に重要な危機や、ジュネーブでの抗議活動の事実を伝えていません。

・砂川牧師は、現在の日本のメディアが共産主義の思想に乗っ取られており、意図的に事実を歪曲して報道していると厳しく批判しています。

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