2026年4月30日– date –
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X ポスト
2026年4月30日 ニュース
2026年4月29日のX(旧Twitter)注目投稿まとめ。信教の自由・家庭連合二世の街頭遊説・浜田聡議員の解散命令反対理由・拉致監禁事件判決・沖縄平和教育問題など。 -
左翼ネットワーク
石破茂、最悪なタイミングで韓国左翼に背中を撃たれるwww【日本を守る会】
① 辺野古での死亡事故を受け、全教や前川喜平氏、玉城デニー知事ら左翼陣営が、責任追及をかわして「平和学習」を擁護する動きを一斉に強めています。② 石破氏が左翼系活動家との写真をSNSに投稿したことや韓国左派の反応から、左翼陣営が石破氏を「反高市カード」として利用している構図が浮かび上がります。③ 彼らの真の狙いは石破氏を神輿にすることで自民党内部を分断し、高市政権の保守路線を骨抜きにすることにあります。 -
寄付と献金
寄付と献金は違う?マインドコントロールという言葉が政府に与えた影響とは?? No Filter -田中富広が語る家庭連合-【No filter】
① 旧統一教会(家庭連合)を標的とした「救済新法」は、崇高な宗教行為である「献金」を単なる「寄付」に矮小化し、信教の自由や財産権を脅かす危険性を孕んでいます。② 宗教法人の所管外である消費者庁の検討会には中立性を欠く対立陣営の弁護士らが呼ばれ、初めから解散請求と「マインドコントロール」ありきの偏った議論が進められました。③ 首相答弁によって非科学的な「マインドコントロール」言説に国のお墨付きが与えられ、この法律はあらゆる宗教・公益法人の活動をも阻害する恐れがあります。 -
東大合格
【信教二世が作家デビュー】統一教会2世が自宅浪人2年で東大合格するまでの全てを語った【NABI】
① 旧統一教会の祝福2世である宮下健一さんが、教団への解散命令請求を機に自身の体験を綴ったエッセイをKindleで出版しました。② 親に負担をかけまいと選んだ自宅での2年間の浪人生活における苦悩と、信仰や周囲の支えで立ち直り東大に合格するまでの内面の変化を描いています。③ 居場所や自己価値を見失って苦しんでいる信者たちや、生きづらさを抱えるすべての人に向けて心の支えになればという願いが込められています。 -
日本基督教団
極左暴力集団に蹂躙された教団 日本基督教団はなぜヘリ基地反対協議会と仲が良いのか? ドラゴン牧師こと岩本龍弘・元日本基督教団牧師に訊きました! 正義連の尹美香氏とも昵懇【帰ってきた三枝玄太郎CH】
① 沖縄県辺野古での抗議船転覆事故をきっかけに、日本キリスト教団がなぜ極端な左翼政治運動に熱心なのかについて、元教団牧師の岩本氏が内部の実情を語っています。② 教団内には中核派などの残党が影響力を持ち、牧師がナイフを取り出した事件や尹美香氏を招いた慰安婦集会など特異な活動が暴露されています。③ 旧統一教会への「脱会工作」の実態は多額の金銭が絡む非人道的な拉致監禁であり、岩本氏は信教の自由を守るための発信を行っています。 -
TBS報道特集
4月25日、TBS報道特集 家庭連合解散後の残った財産の移転先 天地正教とは。初代教主 川瀬かよ氏 二代目 新谷静江教主と文鮮明師。文化庁「法的には別の団体」月刊Hanada 創刊10周年おめでとう。【田村政治チャンネル】
① TBS「報道特集」の旧統一教会(家庭連合)関連の報道は、献金を悪とし、一方的な被害を強調する偏向報道であると批判しています。② 「月刊Hanada」創刊10周年を祝福し、小泉進次郎氏の防衛政策の評価など、日本を守るための保守勢力と国防体制の強化の必要性を語っています。③ 教団(家庭連合)に反対する一部の2世信者や弁護士の動きがある一方で、誇りを持って前向きに活動している2世信者も多数いることを強調しています。 -
プロパガンダと信教の自由
【バレた】中国が弱ると日本の宗教界が狙われる! 「献金」を「寄附」に書き換え侵食 「プロパガンダと信教の自由」最前線 大いなる方が動くとき何が起こっているか【中川TVチャンネル】
① 日本の文化や宗教が、中国などの情報工作(プロパガンダ)や分断工作の標的になっており、国家情報会議の設置など防衛の動きが始まっています。② 国内でも、献金を単なる「消費者トラブル」と見なしたり、「マインドコントロール」という言葉で信仰の自由を否定するような中国型の宗教統制に似た危険な同調が見られます。③ 対抗策として、宗教界は教義の違いで争うのをやめて連帯し、社会貢献などの本来の価値を堂々と示して社会の「免疫力」を高めることが重要です。
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