2026年4月– date –
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法治国家崩壊の警鐘
紀藤正樹氏の「正義」とは? 先崎彰容・施光恒両教授が鳴らす、法治国家崩壊の警鐘。【家庭連合一世おじさん】
https://youtu.be/ZpKqATKavi4?si=QsZg2WfOIl-SAsZM この動画は、旧統一教会(家庭連合)の1世信者である投稿者が、紀藤正樹弁護士の旧統一教会に対する強硬な姿勢(新法制定や解散命令請求の推進)について、教団と距離を置く外部の有識者たちがどのよう... -
報道特集が自爆
【報道特集が自爆】報道特集が「賞」を取った日――「ズッコケ大賞」となってしまった!こうしてバレていく家庭連合報道で隠された拉致監禁・強制棄教の真実【中川TVチャンネル】
TBSの「報道特集」が日本記者クラブ賞の特別賞を受賞したことに対し、世間の冷ややかな反応を紹介。オールドメディアが都合の良い善悪の物語を作り上げ、拉致監禁・強制棄教といった重大な人権侵害を黙殺してきたと批判し、SNSの普及でメディアの印象操作から大衆が解放されている現状を指摘しています。 -
マスコミがだんまり
ボギーてどこん氏『統一教会で騒いでいたマスコミがダンマリ』 世界日報インタビューも紹介【がっしーチャンネル】
ボギーてどこん氏の指摘を元に、マスコミが統一教会問題を激しく追及する一方で、左翼的なキリスト教団体や沖縄の反基地活動には沈黙しているメディアの偏向性を批判しています。辺野古の抗議船転覆による女子高生死亡事故は「人災」であると断じ、偏った平和学習が聖域化している構造的な問題を告発しています。 -
小川さゆり
【統一教会】元信者の小川さゆりさんについて【世界の裏】
元統一教会信者の小川さゆりさんについての会話で、彼女の宗教2世としての被害の訴えやメディアでの発信活動について語られています。小川さんは過去に原理講論の大会で全国2位になるなどエース的な信者でしたが、修練会でのセクハラや精神的・経済的圧迫などを公表し、現在は離教しています。一方で、教会側からの反論(信教の自由との衝突や一般化への懸念)や、一部信者からの批判など、問題に対する両者の視点が交わされています。 -
X ポスト
2026年4月28日
家庭連合解散命令をめぐる憲法上の問題点、辺野古転覆事故と共産党・日本基督教団との関係、日教組と辺野古基金の繋がりなど、2026年4月28日の注目Xポストをまとめました。 -
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【ゆる雑談】ある宗教団体による内部研修『旧統一教会 解散命令の問題点』に特別参加してきたはなし【信者の人権を守る二世の会】
杉原誠四郎先生が別の宗教団体の勉強会で「旧統一教会解散命令の問題点」を1時間半にわたり講演。証拠なき「推定有罪」や「密室暗黒裁判」の危険性を論じ、他宗教の信者も「明日は我が身」と強い危機感を共有。当事者として他団体への注意喚起とより良い情報発信への決意を語っています。 -
日本基督教団
日本基督教団の信徒を代表する石破茂前首相と親パレスチナ活動家たち【岩本龍弘、ドラゴン牧師チャンネル】
石破茂氏が親パレスチナ活動家と撮影した写真をXに投稿したことを批判。関連団体はイスラエルから入国拒否を受けた過激な反イスラエル団体であり、テロ組織(ハマス)との繋がりも疑われると指摘。日本キリスト教団や石破氏の姿勢はテロリストを利する行為だと警鐘を鳴らしています。 -
ショートカットの落とし穴
「迫害」と感じる今だからこそ考えたい。宗教というショートカットの落とし穴。【家庭連合一世おじさん】
旧統一教会の現状を単なる「迫害」として片付けず根本原因を省察すべきと提起。宗教の「結論ショートカット」が手段の矛盾を容認する副作用を生んだと分析し、社会からの厳しい視線をフィードバックとして受け止め、人々に喜ばれる泥臭い歩みへシフトすることが真の平和への道だと主張しています。 -
マインドコントロール論
紀藤正樹氏の”マインドコントロール論”を検証――田中富広元会長がついに語る『信者の人生をマインドコントロールで片づけるな!』 洗脳の電気椅子?本部地下に銃器? 暴走した統一教会叩きの清算は?【中川TVチャンネル】
旧統一教会(家庭連合)の田中富広元会長が自ら発信を始めたことで、これまでの一方的な「マインドコントロール論」による批判の局面が変わりつつあります。「マインドコントロール」という言葉を盾に信者の声を無視する現状を批判し、信教の自由と言論空間の健全性を問う重大な人権問題として警鐘を鳴らしています。 -
X ポスト
2026年4月27日
本日注目のXポストをまとめました。 【【悲報】日本基督教団が教会の公務として抗議船活動を行っていたことが判明】 日本基督教団が「平和丸」の抗議船活動を教会の公務として行っていたことが明らかになった。同船の船長・金井創氏は牧師であり、旧統一教...
