目次
📌 3行でわかる
① 北朝鮮人権フォーラムに参加し、拉致被害者や特定失踪者の早期奪還、そして北朝鮮の悲惨な人権弾圧の現状を世間に訴えかける活動を支援しています。
② 中川牧師らと共に、家庭連合の解散請求は信教の自由を脅かす危機であるとし、これに対抗する「日本の自由の会」の設立構想を進めています。
③ 日米の信者2世による解散命令反対の街頭活動を評価する一方で、日本共産党の凋落や左翼メディアの偏向報道に対して強い批判を展開しています。
北朝鮮人権フォーラムへの参加と拉致問題
- 4月28日に北朝鮮の人権フォーラムに参加し、北朝鮮における悲惨な人権弾圧の現状を改めて確認しました。
- 43年間北朝鮮で生活した川崎さんらの闘いを支援し、横田めぐみさんら拉致被害者や特定失踪者の早期奪還を強く訴えています。
- 関連書籍をAmazonで再販するなど、北朝鮮の人権問題に対する国際的・国内的な世論を喚起する活動を積極的に行っています。
メディアと政治の現状への批判
- 中国や北朝鮮での人権弾圧に対して、オールドメディアや左翼陣営が沈黙していることを放送法違反だと厳しく批判しています。
- マスコミや週刊誌が、現政権に対するマイナス情報や根拠のない嘘の情報を流布している現状に強い疑問を呈しています。
- 現在の連立政権による改革を支持し、スパイ防止法の制定など国家の情報セキュリティや防衛力の強化が急務であると主張しています。
「日本の自由の会」設立構想と信教の自由
- 中川牧師らと共に、家庭連合への解散請求を日本と世界の危機と捉え、信教の自由を守るための活動を推進しています。
- 浜田聡議員らを支持し、7月頃を目標に「日本の自由の会」を立ち上げる構想に向けて、有志と個別の協議を行いました。
- 単なる話し合いに留まらず、思想新聞の元編集長などと協力し、共産主義に対抗するための具体的な活動を展開していく予定です。
日米の家庭連合2世による街頭活動
- 渋谷にて、日米の家庭連合の2世信者による大規模な街頭演説会が開催され、大きな盛り上がりを見せました。
- アメリカから約150名の2世信者が駆けつけ、日本における解散命令の不当性を力強く社会に訴えかけています。
- 1世から2世への世代交代が進む中で、彼らが新たな組織体制をどう継承し、活動を展開していくかに強い関心を寄せています。
日本共産党の凋落と左翼活動の批判
- 赤旗の購読者減少や衆議院選挙での議席激減など、日本共産党の著しい凋落と資金難を指摘しています。
- 辺野古での転覆事件に共産党員や日本キリスト教団の牧師が関与しているとし、平和運動の実態が欺瞞であると批判しています。
- 日本キリスト教団が左翼化し、家庭連合信者の拉致監禁に関与してきたとして、宗教本来の霊性を失っていると糾弾しています。
左翼メディアと企業広告への苦言
- 紀藤弁護士がキリスト教会を利用して家庭連合批判を行っていることなどを挙げ、メディアの偏向報道の正体が明らかになってきていると主張しています。
- 北朝鮮問題などを正しく報じない偏向メディアに対し、大企業はスポンサーとして広告を出すべきではないと強く訴えています。
- 株主総会を通じてメディアの偏向姿勢を正そうと戦っている方々と交流し、今後も連携して応援していく意向を示しました。
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