2026年5月3日 ニュース

目次

①「赤旗」が白旗を上げる日

浜田聡・前参議院議員(日本自由党)が、共産主義と闘い続けてきた著者・鴨野守氏の書籍「赤旗が白旗を上げる日」を紹介。「共産党よ、さらば。『赤旗』は白旗を上げる」との力強い言葉とともに、日本における共産主義との思想戦の意義を伝えた。

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②旧統一教会が韓国で合同結婚式 日本から430人参加

産経新聞によると、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)が5月2日、韓国・京畿道加平の総本山で合同結婚式を開催した。日本から約430人を含む計約1000人の新郎新婦が参加。解散命令で教会が使えなくなった現状について、兵庫県の20代の新郎は「心の在り方は変わっていない」と語った。韓鶴子総裁は健康悪化を理由に一時釈放中で、今年の式には出席しなかった。

産経新聞記事を読む / 元のポストを見る(@Sankei_news)


③信者60年の歩み――自らの決断で歩んだ信仰

柴沼邦彦氏(@shibanuma1920)が、1964年の早稲田大学入学時から現在に至る60年間の信仰の歩みを証言。安保闘争で荒れる学内で「闘争で平和は実現できない」と確信し、原理研究会の集会をきっかけに文鮮明先生を再臨主と信じるに至った経緯を詳述。「洗脳ではなく、自らが決断した60年」として、アメリカ・ヨーロッパ・南米でも歩んだ信仰生活を振り返った。

元のポストを見る(@shibanuma1920)


④駒崎弘樹氏の政府委員としての利益誘導を質問主意書で追及

浜田聡・前参議院議員が、フローレンス代表の駒崎弘樹氏について、子ども・子育て会議などの政府委員として政策提言を行い、自らが直接受益する事業に利益を誘導した疑惑を国会の質問主意書で取り上げた。「政府委員が政策提言で自らを利する行為は利益相反に当たるか」など、政府に公式見解を求めた。

元のポストを見る(@satoshi_hamada)


⑤No Filter第6回配信 データで見る家庭連合の実態

田中富広・前会長による「No Filter」第6回が配信。2009年のコンプライアンス宣言後、司法が認定した不法行為による損害額は全収入の約4万分の1〜3万分の1に過ぎず、感情的なバッシングではなくエビデンスに基づく冷静な議論が必要だと訴えた。報道の裏にある数字と実態をデータで検証する内容。

動画を見る(YouTube) / 元のポストを見る(@NFilter59451)


⑥琉球新報記者が暴力団幹部の葬儀に参列・香典を渡す

Yahoo!ニュースが報じたところによると、琉球新報社の40代男性記者が4月に死去した指定暴力団・旭琉會の糸数真会長の告別式に参列し、香典を渡していたことが発覚した。新報社は事実を認め、識者からは「常識的な取材を逸脱している」と批判の声が上がっている。

Yahoo!ニュースで読む / 元のポストを見る(@togootto)


⑦辺野古転覆事故、「正義のミカタ」でついに長時間放送

「選挙妨害反対くん」(@senkyo_bougai)が、テレビ番組「正義のミカタ」での辺野古転覆事故報道をまとめた。主な問題点は次の通り:①引率教員が乗船しておらず点呼が取れなかった、②118番通報を行ったのは大人ではなく「生徒」だった、③「ヘリ基地反対協議会」は事業登録をしていない違法状態だった。また、運行団体が共産党・社民党・立憲民主党・自治労・日教組と連携する左派組織であるため、各テレビ局が報道をためらう構造的問題にも言及した。

元のポストを見る(@senkyo_bougai)


⑧映画「偏向報道」6月19日、池袋シネマ・ロサで公開決定

映画「偏向報道」(おぎのきんしろう監督)が6月19日(金)、池袋シネマ・ロサほか全国順次公開されることが決定した。「真実を放送できない放送局の真実」をテーマに、映画上映にとどまらずマスコミと闘い続けていく姿勢を打ち出した作品。

元のポストを見る(@emux_12)


⑨バートン元米国下院議員が韓国政府に直接警告「韓総裁を釈放しなければ別のアプローチを取る」

The Monarch Report(@monarchreport25)によると、元米国下院議員ダン・バートン氏が国際宗教自由サミット(IRF Summit)で韓国大統領と政府に向けて強烈な警告を発した。「今すぐ韓鶴子総裁を釈放しなければ、別のアプローチを取らざるを得ない」「これは宗教の自由の問題であり、アメリカ合衆国憲法修正第1条だ」と述べ、同盟関係に絡めた圧力をかけた。韓総裁は物的証拠なしに143日間拘束された後、健康悪化により一時釈放中。

元のポストを見る(@monarchreport25)


⑩韓鶴子総裁・拘束執行停止が延長 第23回公判で尹英鎬側の主張が崩れる

@yysawakiがまとめたThe Monarch Reportの情報によると、韓鶴子総裁の拘束執行停止が延長された。また第23回公判では、尹英鎬側の主張が複数の証言と資料で次々と崩れた。具体的には、①「朝礼・感謝の電話」の主張が手帳・ゲート記録で時間的に不可能と証明、②特別報告文書について「見たことがない」「予算と無関係」と証言、③ロッテホテル集会が政治集会ではなく感謝の行事だったと証明。公判で真実が一つひとつ明らかになっている。

元のポストを見る(@yysawaki)

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