世界平和統一家庭連合(旧統一教会)『信教の自由を守る』全国一斉行動 高田馬場駅前 街頭演説 『2026年4月26日』/テーマ【過去の”裏側”を今こそ明らかに!】

目次

📌 3行でわかる

① 今回の解散命令請求は、左翼活動家や一部牧師による長年の「拉致監禁・強制棄教」が生み出した過去の民事裁判を根拠としており、現在進行形の被害証拠は一切存在していません。

② 岸田前首相による不可解な解釈変更、非公開の審議会、拉致監禁を「監視」とすり替えた陳述書の捏造疑惑など、解散命令に至る政治的・行政的なプロセスには重大な瑕疵と違憲性があります。

③ 偏向報道を繰り返すオールドメディアに惑わされず、SNSで発信される有識者の声や、総裁がノーベル平和賞候補に推薦されたという海外での高い評価の真実に目を向ける必要があります。

辺野古の転覆事故と反対派の暴力的な実態

  • 共産党関係者と日本キリスト教団の牧師が同乗していた辺野古での抗議船転覆事故は、世の中の風潮を大きく変える痛ましい出来事としてSNS等で拡散されています。
  • 「平和的解決」を口にする共産党勢力ですが、実際には過去10年間で10回以上の事故や法令違反を繰り返すなど、非常に攻撃的で暴力的な実態を隠し持っています。
  • 日本キリスト教団の牧師による性加害や暴行事件も後を絶たず、神を愛するはずの彼らが暴力革命を信奉する共産主義者と共闘していることに強い違和感を覚えます。

拉致監禁・強制棄教の恐るべき歴史と被害

  • 1960年代から約半世紀にわたり、左翼の全国弁連や一部のキリスト教牧師によって、4300人を超える家庭連合信者が「拉致監禁・強制棄教(ディプログラミング)」の被害に遭ってきました。
  • 監禁中には、自ら命を絶つ者、飛び降りによる重傷、レイプ事件、脱会後も続く深刻なPTSDなど、あまりにも悲惨で重大な人権侵害が繰り返されてきました。
  • 彼らは親の愛情を利用して監禁を「保護説得」と偽装し警察の介入を逃れてきましたが、この拉致監禁問題がなければ今回の解散命令は絶対にあり得なかったのが客観的事実です。

解散命令請求に向けた政治・行政の不正疑惑

  • 岸田前首相が一夜にして「民法の不法行為も解散要件に入り得る」と国会答弁を180度覆したことは、国民への重大な背信行為であり、背後には一部議員の介入疑惑も浮上しています。
  • 文化庁の宗教法人審議会は密室の非公開で行われ、しかも委員の中には反対派である日本キリスト教団の事故対策本部のトップが含まれているなど、公正な審査とは到底言えません。
  • 裁判所に提出された陳述書には捏造の疑惑があり、重大な犯罪である「拉致監禁」を単なる「監視」とすり替えて記載するなど、文科省職員が刑事告訴される異常事態となっています。

非公開裁判と「推測で教義を裁く」違憲性

  • オウム真理教の時でさえ公開された裁判が、家庭連合の場合はなぜか非公開(非訟事件)で行われており、多くの憲法学者が「明らかな憲法違反」と厳しく指摘しています。
  • 裁判の決定文から、現在時点で被害を受けたという証拠は一件も提出されておらず、根拠となっているのはすべて30年前の拉致監禁による民事裁判であることが露呈しました。
  • 確たる証拠がない裁判所は、「この教義がある以上、未来においても不法行為を続けるに違いない」と、本来踏み込んではならない「教義」を勝手にねじ曲げて推測で裁く暴挙に出ています。

偏向するマスコミと真実に気づき始めた有識者

  • 半世紀にわたる拉致監禁の事実を一切報じないなど、オールドメディアの信頼は完全に地に落ちており、意図的な偏向報道によって国民の目を欺いてきました。
  • しかしSNSの普及により、小川榮太郎氏や中川牧師、大学教授など、隠された真実に気づいた多数の保守系有識者が「解散命令は不当である」と次々に声を上げ始めています。
  • 拉致監禁の首謀者側である紀藤弁護士や鈴木エイト氏は、過去の凶悪な犯罪が明るみに出ることを極度に恐れ、有識者からの公開討論や公開質問から逃げ回っているのが実態です。

海外における高評価と真の民主主義への呼びかけ

  • 韓鶴子総裁は、長年の宗教間対話や平和外交の推進が高く評価され、信教の自由を守る活動家であるヤン・フィゲル氏(元スロバキア副首相)からノーベル平和賞候補に推薦されました。
  • フィゲル氏をはじめとする海外の要人たちは、日本の解散命令請求やその背後にある拉致監禁の真実を熟知しており、日本の異常な宗教弾圧に対して強い憤りを持っています。
  • 国内の偏向したオールドメディアの情報に騙されることなく、海外からの高い評価やSNSで発信される真実に目を向け、真の民主主義の国をもう一度作り上げていく必要があります。

元動画を視聴する(Yoshihiro Nomura)

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次