2026年5月11日– date –
-
X ポスト
注目ニュースまとめ|2026年5月11日
本日注目のニュース・記事をまとめました。 【旧統一教会(家庭連合)の解散命令——法的問題と信徒二世の置かれた状況】 KATOU Fumihiro氏(@mostsouthguitar)が、旧統一教会/家庭連合の解散命令をめぐる法的問題と信徒二世の状況について解説した投稿が... -
国防の義務
国際勝共連合 街頭演説「日本国憲法に国防の義務を明示しよう!+機関紙の紹介」2026年5月3日 渋谷駅【国際勝共連合】
① 高市政権の誕生と与党の枠組み変化(公明党から日本維新の会へ)により、来年の国会発議に向けて憲法改正の機運がかつてなく高まっていると主張しています。② 改憲の柱として従来の項目(9条、緊急事態条項など)に加え、国民に国を守る意識を育ませるための「国防の義務」の明記を新たに提案しています。③ 現行憲法はGHQが作ったとされているが、実はコミンテルンの影響を受けた鈴木安蔵らが作成した「コミンテルン憲法」であると指摘し、機関紙を通じた理論武装を呼びかけています。 -
文科省の不都合な真実
文科省が遭遇した不都合な真実….被害ストーリーは同じフレーム?? No Filter -田中富広が語る家庭連合-【No Filter】
① 文科省による家庭連合の解散命令請求は、全国弁連が用意した「マインドコントロール」などのワンパターンな被害フレームに丸乗りする形で強引に進められたと指摘しています。② 解散請求の過程で、文科省は「高額献金における内心の自由」「元信者の拉致監禁被害」「コンプライアンス宣言後の裁判激減」といった不都合な真実を意図的に排除・無視したと批判しています。③ さらに裁判所が「未来に起こるかもしれない推測の被害」を理由に解散決定へ持ち込んだ異常性を訴え、バッシング下でも信者が離れない事実こそが最大の不都合な真実であると語っています。 -
神がかり
5月9日、今から100年前の「神がかり」中山みき教祖。あらゆる宗教は神がかりか?民衆の救済 谷底 「大神宮」「天の将軍」全世界のあらゆる人間を救う。激動、幕末期に現れた日本の神さま。【田村政治チャンネル】
① 著者は北朝鮮脱北者支援や家庭連合の活動に尽力しており、知人との不思議な縁から、脱北者の手記である『日本から北に帰った人の物語』の英語版出版が実現に向かって動き出した喜びを語っています。② 幕末期に誕生した民衆宗教の歴史に触れ、特に天理教の教祖・中山みきの波乱に満ちた生涯や、家族の不幸をきっかけとした「神がかり」という劇的な宗教体験について詳しく紹介しています。③ 世界のあらゆる宗教はこうした神秘的な体験から始まり、人種に関係なく「谷底で苦しむ民衆」を救うことこそが宗教の使命であると説いています。 -
宗教解散
宗教法人がどんどん解散させられる【小笠原家庭教会】
① 文科省は、脱税やマネーロンダリングの温床となる「不活動宗教法人」の整理を名目に、数億円の予算を計上して解散命令請求を加速させています。② 刑事事件のない家庭連合(旧統一教会)が民事の不法行為のみで解散請求されたことで解散のハードルは極めて低くなり、行政の独断によるガイドラインで恣意的な解散が可能になっています。③ この事態は、信教の自由を守るはずの法律が戦前の「宗教団体法」のような国家統制の道具に変質していることを意味し、宗教界全体が自らの危機として捉えるべきだと警鐘を鳴らしています。 -
洗脳ってどちら
【洗脳ってどっちだ】家庭連合は叩くのに、修学旅行の思想教育はなぜ放置?! 沖縄民泊・反基地運動・立花孝志発言――全部つなげると見えてくる”日本の二重基準”【中川TVチャンネル】
① 家庭連合(旧統一教会)は「洗脳」と激しくバッシングされて解散命令まで進んだ一方で、沖縄修学旅行での極左的な思想教育は「平和学習」として放置される日本の二重基準を指摘しています。② 沖縄の修学旅行では、基地反対運動を行う活動家がアドバイザーや民泊先となっており、中高生に偏った政治的思想を植え付ける「思想のホームステイ」の実態があるため、文科省も調査に乗り出しています。③ メディアの作る空気に流されて犯罪歴のない宗教団体を潰す一方で、過激派が関わる運動を見過ごす現状は法治国家として危機的であり、世論はメディアの煽りではなく真実を見極める必要があると訴えています。
1
