1. 日本キリスト教業界は共産主義思想に乗っ取られている(ゆたか@aiten_yutaka)
https://x.com/aiten_yutaka/status/2055616114886152353
TBS政治記者・番組ディレクターだった小林牧師が、日本のキリスト教が無神論の共産思想に乗っ取られている事実を暴露。信教の自由を守るために共産主義を警戒する必要があります。沖縄辺野古の全国弁連・三宅俊二弁護士は日本基督教団系の平和総合研究所で講師も務めており、日本基督教団と全国弁連の癒着が露見されています。
引用元動画:小林拓馬の裏クラウドチャーチNEWS
2. 三木素子裁判長は左翼の言い分だけ聞いた(摂津治一@bnk42089)
https://x.com/bnk42089/status/2055435746161684653
教会が改善されたのなら献金額が下がるはずだ?献金額が下がらなかったから悪の宗教と見なされ解散させられたのか?なぜ三木素子裁判長は左翼の言い分だけ聞いて、左翼の浸透を防いできた教会の言い分は無視したのか?辺野古の件と言い、日本は左翼側に有利な国なのか?
関連動画:第6回 No Filter 田中富広前会長が語る家庭連合 ― 家庭連合の献金は全て不法行為なのか?
要約:『月刊Hanada』6月号の山尾志桜里氏と小川淳太郎氏の激突対論を踏まえ、田中富広・前家庭連合会長が解散命令の根拠とされた「献金の不法行為」論を約15分で論破。献金は本人の自由意思に基づく宗教行為であり、すべてを違法と決めつける東京地裁・高裁の論理に強い疑問を投げかけている。
3. 辺野古死亡事故を無視するのは独占・独裁を守るため(KATOU Fumihiro@mostsouthguitar)
https://x.com/mostsouthguitar/status/2055103067637559801
辺野古死亡事故を無視する、報道しない、謝罪しない理由は、非を認めると左翼による沖縄と本土の分離・分断、左翼による「沖縄」「平和」独占の力学が崩壊してしまうからだ。人命より独占・独裁のほうが大切だから事故をなかったことにしている。事件を起こしたのは活動家という漠然とした存在ではなく、共産党・日本基督教団(および同志社国際)・オール沖縄(玉城知事)と、彼らと一体で翼賛的に伝えてきたメディアである。
4. 【衝撃スクープ】全国弁連は左翼過激派系弁護士集団だった(ゆたか@aiten_yutaka)
https://x.com/aiten_yutaka/status/2055616457770414389
家庭連合解散命令の背後には、スパイ防止法制定に反対する共産党・旧社会党等の左翼活動家の反対勢力があった。「左翼便覧」(一九九六年)の左翼過激派系弁護士名簿には9名の全国弁連所属弁護士が確認されている。実質的創設者の山口広弁護士は東大全共闘の極左過激派弁護士、海渡雄一弁護士はオウム真理教を破防法適用から守り存続に尽力、紀藤正樹弁護士もオウムへの破防法適用および解散命令に反対していた。全国弁連は拉致監禁の不法行為を繰り返してきた宮村峻氏らと連繋し、拉致監禁裁判では加害者側を弁護してきた集団であり、191名のうち99人が共産党系、呼びかけ人34人中19人は連合赤軍事件等過激派裁判に携わる弁護士である。
関連資料:浜田聡参議院議員「家庭連合信者への拉致監禁事件に関与している左翼過激派系弁護士集団『全国弁連』が、政府による家庭連合への解散命令請求の決定に関与している可能性に関する質問主意書」
要約:浜田聡参議院議員(令和6年5月)が、拉致監禁事件の加害者側を弁護してきた全国弁連の弁護士らが、政府の家庭連合解散命令決定に影響を与えている可能性を指摘。脱会ビジネスに関わる左翼弁護士集団が家庭連合と対立する立場にあるため、公平性を欠いているのではないかと政府の見解を問うている。
5. 教義に介入した判決文の恐怖、裁判所が異端審問官に(Abyss@The_Abyss_2025)
https://x.com/The_Abyss_2025/status/2055611352555901006
【後編】教義に介入した判決文の恐怖。裁判所が異端審問官に!?最高裁どうなる!福田ますみ氏が語る宗教迫害。裁判所が「この教義は悪だ」「善だ」と判断する権限は絶対にないが、高裁でのこの決定は裁判所が異端審問官になっている。証拠が一つもない完全な司法による宗教弾圧である。
関連動画:https://youtu.be/yK_eoyh2tpY
6. 産経新聞社が大ピンチ ─ デタラメな統一教会報道の行き着く先(鴨野守@kamo3015)
https://x.com/kamo3015/status/2055638838127788361
辺野古沖の転覆事故の報道で気を吐く産経新聞。統一教会ウォッチャーのまさ・たけひら氏は長年の産経愛読者だが、安倍元総理銃撃事件後の「統一教会報道」がどうにも我慢ならないという。怒髪天をつく勢いで書かれたnoteを、当該記事を書いた記者の目に、または産経新聞社のしかるべき人の目に触れてもらいたい。
関連記事:産経新聞社が大ピンチ!~デタラメな統一教会報道の行き着く先【大幅加筆】|まさ・たけひら
要約:保守系の産経新聞が旧統一教会報道で検証なき「霊感商法被害総額1237億円」を垂れ流し、消費者庁データの相談件数も水増しして報じたと厳しく批判。読者離れを恐れて世論迎合報道に陥った産経の姿勢を糾弾する一方、同系列の月刊正論は公権力濫用を疑う一貫した姿勢を貫いたと評価している。
7. 黒人差別の構図と重なる 家庭連合解散問題 ─ キング牧師の精神で団結を(世界日報信教の自由取材班@SN_shinkyojiyu)
https://x.com/SN_shinkyojiyu/status/2055437036149174735
宗教の自由を建国の理念としてきた米国からは、家庭連合(旧統一教会)の解散命令はどう見えるのか。独立カトリック教会のジョージ・スターリングス大司教は「宗教の自由は黒人が差別と闘いながら勝ち取った公民権と同じくらい重要な権利だ」と訴えている。
関連記事:【インタビューfocus】黒人差別の構図と重なる 家庭連合解散問題 キング牧師の精神で団結を ― 世界日報DIGITAL
要約:米国の独立カトリック教会「イマニ・テンプル」のジョージ・スターリングス大司教が、日本の家庭連合解散命令を黒人差別の歴史と重ねて論じている。「宗教の自由は公民権と同等の重要性を持つ権利だ」と指摘し、「沈黙が権力の暴走を許す」として日本の宗教界が宗派を超えて団結し声を上げることの必要性を強調している。

