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統一教会の解散命令の特別抗告を担当する小法廷の沖野眞已判事が、日弁連の霊感商法セミナーの講師を務め、全国弁連の郷路・勝俣両弁護士に同調して教団を悪と決めつけ、教義の伝道自体が違法だと発言していた!
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これは驚き!沖野眞已判事の忌避を認めるべき。 https://t.co/QZ9V197G67
— 石埼学 (@ishizakinyaoon) May 21, 2026
【5月21日 東京地裁103号法廷。
— ち (@13chi31) May 21, 2026
福田ますみ氏は紀藤正樹弁護士側からの名誉毀損訴訟に対し、
「私は徹底的に戦います」と陳述】
その言葉には、自分のためだけではなく、声を上げられなかった人たちの思いも込められているように思う。… https://t.co/v7hTdo2eV5
偏っているな!どうして清算人ではなく、反教団の政治活動団体である全国弁連の記者会見を公的機関の会見であるように取り上げ、そこの連絡先を最後に記すのか。分かれた妻の献金にクレームを付けているだけで、何の権利もない橋田達夫氏をどうして当事者扱いするのか。https://t.co/wVPi1XW1Je
— 仲正昌樹 (@nakamas2) May 21, 2026
#拡散希望
— 石埼学 (@ishizakinyaoon) May 21, 2026
家庭連合解散命令事件の特別抗告審でワレが最高裁に提出した意見書の英訳の全6回中の第1回と第2回が「Bitter Winter A magazine on religious liberty and human rights」のHPに掲載されています。
この英訳を全世界に広めてください。とくに世界中の法学者や法律家へ。…
旧統一教会には
— 祈祷弁護士/Prayer Lawyer (@Prayer_Lawyer_) May 19, 2026
「説明しろ」が続いたのに、
辺野古事故の生存者には
「今はそっとしておいてやってくれ」となる。
同じ“当事者への向き方”の話なのに、
扱いだけかなり違って見える。
pic.twitter.com/htTXMOqmwM https://t.co/HVUcOD9kK6