5月19日、いつも「家庭連合の解散に反対」を呼びかけ戦ってくださっている、沖縄つきしろキリスト教会牧師、砂川竜一牧師に5月15日にインタビューをしました。新しい出発のためのチャンス。【田村政治チャンネル】

https://youtu.be/5_2hUt2JxUg?si=KMeMg7bE2ToUzvYJ

目次

📌 3行でわかる

① 家庭連合の解散命令請求という苦境に対し、韓国幹部の反日姿勢から脱却し、日本の家庭連合として完全に分離・独立するべきだと提唱しています。

② 現在の日本では若年層の貧困や外国人による浸透など国家の存亡に関わる危機が進行しているにもかかわらず、共産主義に支配されたメディアはそれを黙殺していると批判しています。

③ かつて命をかけて国を守った靖国神社の英霊たちの思いを受け継ぎ、今こそ大人が命懸けで国家の危機に立ち向かい、次の世代へ日本を残すべきだと強く訴えています。

家庭連合を巡る現状とメディアの偏向報道

  • 家庭連合に対する解散命令請求が出されたことに対し、信者たちは大きな絶望と理不尽さを感じている現状が語られています。
  • 過去において信者たちは法を犯しておらず幸せに暮らしているにも関わらず、信仰を持つことがまるで犯罪のように扱われていると批判しています。
  • テレビや新聞といった日本の主流メディアは意図的に偏向報道を行っており、信者への拉致監禁などの深刻な被害を意図的に無視し続けていると指摘しています。

日韓の家庭連合における認識のズレと分離の提案

  • 韓国の家庭連合幹部の中には反日教育の影響から日本を「悪い国」と見なす反日感情を持つ者が多数存在すると実体験から述べています。
  • 日本の家庭連合が韓国側の指揮下に入り続けることは問題であり、韓国側から完全に分離・独立すべき絶好のチャンスであると提案しています。
  • 日本の信者たちは韓国を詣でるだけでなく、伊勢神宮や靖国神社など日本の素晴らしい歴史的場所を巡り、日本を愛する団体として再出発するべきだと主張しています。

政治とメディアに潜む共産主義の脅威

  • 日本のテレビや新聞、そして一部の政治家はすでに共産主義(悪魔)に支配されている状態にあり、真実を国民に伝えていないと警告しています。
  • 過去の歴史を振り返っても、家庭連合はルーツからして反共産主義を掲げており、スパイ防止法制定に尽力したことで意図的にターゲットにされたと分析しています。
  • 外国人参政権の問題などを引き合いに出し、中国人をはじめとする外国勢力が日本の政治的・社会的な根幹を乗っ取ろうとしていると強い危機感を示しています。

現在の日本社会が直面する深刻な国家の危機

  • 日本の若い女性たちがリクルートスーツを着た中国人留学生の横で「立ちんぼ(売春)」をしなければ生きていけない異常な現実を強く嘆いています。
  • こうした若者の貧困や家庭崩壊、沖縄の辺野古での不審な事件などを日本のメディアは一切報道せず、完全に黙殺していると非難しています。
  • もはや一宗教団体の未来を案じている場合ではなく、日本という国家そのものの存亡に関わる危機的状況であると警鐘を鳴らしています。

先人たちの自己犠牲の歴史と大東亜戦争の真実

  • 靖国神社に祀られている英霊たちは、友や家族、そして国を守るために自らの命を捧げた偉大な先人たちであると深い敬意を表しています。
  • 大東亜戦争における日本の戦いは決して無駄ではなく、特攻隊などの自己犠牲があったからこそアメリカに国体を護持した形での終戦を認めさせたと歴史的背景を紐解いています。
  • 冷戦構造の中で日本が共産主義の防波堤となるため、先人たちがどれほどの犠牲を払って今の日本を遺してくれたかを正しく理解すべきだと説いています。

次の世代へ日本を残すための大人たちの使命

  • 先人たちが命懸けで守り抜いた日本が再び危機に瀕している今、今度は現代の私たちが命を懸けて国を守り抜く番であると感情を込めて訴えかけています。
  • 子供たちを過酷な現実から守り、安全な社会を提供することは大人たち全員が果たすべき当然の責任であると強調しています。
  • 団体の存続も重要ではあるものの、まずは国家(日本)の存続を最優先に考え、今こそ日本人として立ち上がるべき時であると締めくくっています。

元動画を視聴する(田村政治チャンネル)

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