本日注目の家庭連合・宗教の自由・拉致監禁関連のXポストをまとめました。司法・メディア・歴史的背景まで、隠されてきた真実に迫る内容です。
反統一教会の姿勢を明確にする裁判官は裁判から外すべき
浜田聡前参議院議員が、菊池誠氏の「相手が統一教会だろうがオウム真理教だろうが反社だろうが、裁判が公平に行われないとしたら社会の安定性が損なわれる」「反統一教会の姿勢を明確にしている裁判官を裁判に参加させるべきではない」という指摘を取り上げ、「重要なご指摘です」と支持。司法の中立性を守る根本原則として広く拡散しています。
▶ 元ポストを読む(浜田 聡)
反カルト運動の背後にある東アジア規模のネットワーク(No Filter第34回)
田中富広前会長が、現在の反カルト運動の背後には思想的な枠組みを超えて国際的に連携するネットワークが存在し、日本の法治国家としての足元を揺るがす東アジア規模の構造になっていると解説。「単なる国内ニュース」と思っていた問題が、実は海外の思惑と繋がっている可能性を「No Filter」第34回で紐解いています。
▶ 元ポストを読む(No Filter -田中富広が語る家庭連合-)
マスコミ報道の偏りと脱会屋による拉致監禁問題
井上政典氏、大井忠賢氏、元木哲三氏が約30分にわたり旧統一教会信者拉致監禁問題を議論。出演者はマスコミが教団を一方的にバッシングしており、かつて「脱会屋」による拉致・監禁が行われていた事実が報じられていないことに疑問を呈しています。マスコミ報道が一部の勢力と結びついた偏ったものではないかとの批判が広がっています。
▶ 元ポストを読む(iso)
信教の自由を考える千葉県シンポジウム 中川晴久牧師「2030年問題とは?」
2026年6月13日に開催された千葉県シンポジウムで、中川晴久牧師が「2030年問題」について解説。「家庭連合は4年でとっとと態勢を整えよう」「宗教界を変える時が来た!」と力強く訴え、宗教界全体の改革を呼びかけています。
▶ 元ポストを読む(ち)
「献金は悪質な消費者契約か?」沖野最高裁判事の問題講演を批判(仲正昌樹)
金沢大学教授・仲正昌樹氏が、東大教授時代に全国弁連系のセミナーで「統一教会の教義を伝えること自体が違法」と発言した沖野眞已最高裁判事の問題講演を掘り下げて批判。消費者契約法の専門家が献金を消費者契約の一種と見なす論理の危険性を指摘し、「だったら『推し活』は恋愛詐欺または悪質商法なのか?」と痛烈に問いかけています。
▶ 元ポストを読む(仲正昌樹)
差し押さえた家庭連合の資料をオークションで売買、偽証拠で被害者請求?
砂川竜一牧師(つきしろキリスト教会)が、差し押さえた家庭連合の資料やテキストがオークションやリセールアプリで売買され、購入者がそれを証拠として返金請求を行う事態を「何ちゅうビジネスだ」と強く批判。「考えた奴も、買って被害者を演じて請求する奴も、本当に危ない」「神さまを恐れない人達」と糾弾しています。
▶ 元ポストを読む(砂川竜一)
拉致監禁の末に命を絶った27歳女性の詩「真珠」
拉致監禁され、生命を断った27歳女性が残した詩「真珠」が発見されました。「真珠はあこや貝の傷から生まれる/貝は痛みをシーンと受けとめる/すべての情念を昇華するごと/苦しみを”よし”とするごと/そしていつしか白い光の粒を宿してゆく」――失われた命の重みを伝える胸を打つ言葉です。
▶ 元ポストを読む(中川)
共産党・日教組・全国弁連――スパイ防止法阻止の歴史的・思想的繋がり
戦後共産党の設立の影に北朝鮮の「金天海」がいたこと、部落解放の父「松本治一郎」とソ連政府との関係、「羽仁五郎」と共に日教組による左翼教育革命、1979年のレフチェンコ事件は氷山の一角にすぎず、それを弁護したのが全国弁連の山口広であった――。これらすべてが繋がる「スパイ防止法阻止」の歴史的・思想的構造をMITSURU氏が解説しています。
▶ 元ポストを読む(MITURU)
全国弁連は日本基督教団と連携し数千人を拉致監禁する反社会的組織
安倍晋三元首相銃撃事件の控訴審に向けて、山上徹被告の弁護団に「全国霊感商法対策弁護士連絡会(全国弁連)」所属の弁護士が新たに加入したことを受け、「全国弁連は日本基督教団と連携して数千人を拉致監禁し訴訟をおこしている反社会的組織である」と糾弾するMITSURU氏の指摘をhatopapa氏が拡散しています。
▶ 元ポストを読む(hatopapa)
センキョタイムズ、信徒ではない方々が「旧統一教会問題」の本質を指摘
センキョタイムズで、信徒ではない方々がオールドメディアが報じない「旧統一教会問題」の本質を鋭く指摘。安倍元総理事件後、マスコミが繰り返し報じた「全額を搾取された、かわいそうな山上家」という単純な善悪の構図に対する反論が、信徒以外からも提起されつつあります。
▶ 元ポストを読む(hatopapa)
4300件超の拉致監禁被害、国連も日本政府に勧告した歴史
山上被告の母親の献金問題では教会の返金(5000万円)の事実が報じられなかった一方、教会側は1966年以降4300件超の拉致監禁被害を主張しています。後藤徹氏のように12年超監禁され最高裁で勝訴したケースもあり、国連が日本政府に改善を勧告した過去もあります。信教の自由と人権のバランスが今後の焦点です。
▶ 元ポストを読む(あいたけいこ世界宗教自由新聞)
共産党言いなりの裁判官による判決は民主主義の終焉
松岡弘氏が、統一教会信徒をお金儲けで拉致監禁し強制離教させ、その人達を「証拠」「被害者」として利用し、共産党の言いなりになっている裁判官が判決を下す構造を厳しく批判。「民主主義は終わり」「これを許したら日本は終わっちゃう」と警鐘を鳴らしています。
▶ 元ポストを読む(弘 松岡)
尹錫悦前大統領に懲役30年、弁護士「スパイが多すぎて怖かった」
韓国の尹錫悦前大統領に懲役30年の判決。キム・ゲリ弁護士がFacebookで「判決の重さではなく、スパイが多すぎて、ぞっとして怖かった」と心境を吐露しました。韓国で起きているのは単なる政争ではなく、防諜・軍・検察・司法という自由社会を守る装置が一つずつ壊されている事態であり、「笑って見ているうちに、次は日本かもしれない」と警告しています。
▶ 元ポストを読む(Season@綾瀬)

