目次
📌 3行でわかる
① 国際勝共連合は、日本が果たすべき歴史的使命と、中国共産党などの共産主義がもたらす深刻な人権破壊の脅威について強く訴えています。
② 特に、中国による法輪功やウイグル人に対する生体臓器摘出などの非人道的な弾圧の実態と、それに対して沈黙を続ける日本の政財界やメディアを厳しく批判しています。
③ 今後は他団体や政治家と連携して啓発映画の上映などを行い、日本が自己中心主義を脱し、世界の発展途上国など他国のために尽くす真に豊かな国家となることを目指します。
日本の誇るべき歴史と国際的な使命
- 日本は世界各国から、その尊い歴史と貢献によって深く尊敬され、愛されている素晴らしい国です。
- 過去に南米パラグアイなどへ渡った農業移民たちは、過酷な環境の中で真剣に開拓に取り組み、大成功を収めてその国に大きく貢献しました。
- 日本は、神様が新しい世界を創るために選ばれた特別な国であり、この尊い国が共産主義の魔の手によって侵されてはならないと私たちは考えています。
共産主義の本質と恐るべき人権破壊
- 共産主義は一見「人権」や「平等」を叫びますが、実態は人間を動物の進化とみなし、反対者を人間扱いしない恐るべき人権破壊の思想です。
- 歴史的に見ても、ソ連のスターリンや中国の毛沢東は、人間の命を虫けらのように扱い、何千万・何億という人々を虐殺してきました。
- 彼らは「平等」を掲げながらも、実際には共産党幹部だけが富を独占し、完全な独裁体制を敷いて自由を奪うのが共産主義の真の姿です。
中国共産党による非人道的な臓器収奪(法輪功・ウイグルへの弾圧)
- 中国では、気功団体である法輪功や少数民族であるウイグル人に対し、共産党の統治に対する脅威と見なして凄惨な弾圧が行われています。
- 彼らは強制収容所で拷問を受け、生きたまま内臓(心臓、肝臓、腎臓など)を摘出される「生体臓器収奪」の犠牲となって消え去っています。
- 酒やタバコを摂らない彼らの「健康で綺麗な臓器」は、世界中からやってくる移植ツアーの富裕層に向けて、高値で売買されているという戦慄の事実があります。
中国の暴挙に対する日本社会(政財界・メディア)の沈黙
- 中国がこうした恐ろしい臓器収奪を行っている事実に対し、アメリカやヨーロッパの国会は明確な非難声明を出しています。
- しかし日本では、大手メディアは一切報じず、政財界も中国との経済的つながりを優先して批判を避けているのが現状です。
- 日本の指導者層や一部の勢力が中国共産党の実態から目を背け、明確な非難声明を出せない国家になっていることは、日本にとって最大の危機です。
真実を伝える啓発活動と他団体との連携
- この目に見えない危機を打破するため、私たちは中国の蛮行を決して許さないという同じ志を持つ政治家と連携しています。
- 法輪功が制作した、中国における臓器収奪の実態を暴くドキュメンタリー映画(『ヒューマン・ハーベスト』)の上映会を全国各地で推進しています。
- 誰も訴えようとしない日本の危機的状況にあって、国際勝共連合は政治団体として、この隠された真実を国民に明確に伝える役割を果たしていきます。
日本が目指すべき未来と真の繁栄の道
- 日本は豊かな国家になればなるほど、自分たちのことだけを考える自己中心的な国になっては絶対にいけません。
- 真の繁栄の道とは、日本の豊かさを発展途上国など世界中の貧しい国々の援助のために使い、他国のために尽くすことです。
- 愛する日本が誤った方向へ進まないよう、共産主義の脅威を暴きながら、世界のために貢献できる素晴らしい国家を築くべく活動を続けてまいります。
▶ 元動画を視聴する(柴沼邦彦チャンネル)

