【ゆる雑談】NorBorderNews生出演の裏話

【3行要約】

・現役信者としてニュース番組「ノーボーダーニュース」の生配信に出演した際の、番組の裏側や出演時のエピソードを語った雑談動画です。

・「おだやかに振る舞う」という事前の作戦に反し、共演した女優の推測による発言に思わず反論してしまい、想定外の議論に発展した裏話が明かされています。

切り取り編集のない生配信のありがたさや、工夫を凝らしたスタジオセットに感銘を受け、今後の自分たちの情報発信に向けた意欲を語っています。

【階層的要約】

ノーボーダーニュース生出演とスタジオの熱気

・19時から20時まで生配信された**「ノーボーダーニュース」にゲスト出演**した際の感想や裏側を振り返っています。

・スタジオの裏側にはスタッフが大勢おり、**「まるで本物のテレビ局のようだった」**と本格的な雰囲気に驚いた様子が伺えます。

・宗教という普段扱わない話題だったためか、裏でアナウンサーが必死に資料を読み込んでおり、本番でも緊張から噛んでしまっていたという裏話も語られました。

作戦失敗?共演女優との白熱したやり取り

・出演前は島田裕巳氏らと**「天使のようにおしとやかにいこう」**と、穏やかな姿勢で臨む作戦会議をしていました。

・しかし本番では、当事者である自分が隣にいるにもかかわらず、共演の女優が推測であれこれと語り始めたため、「こっち(現役)に聞けばいいのに」と不満を抱いてしまいました。

・結果的に**「いや、それは違います」と反論**する形になり、作戦とは裏腹にバチバチの議論になってしまった経緯が明かされています。

生配信の難しさと「切り取りなし」のありがたさ

・事前の心構えが「論争」ではなかったため上手く立ち回るのが難しかったものの、番組側からは**「論争してもらえないか」**と期待されていた節もあったようです。

・番組の司会者や進行は非常に中立的な立場を保っており、自分たちの主張もしっかりと聞いてくれたことに感謝しています。

・悪意のある編集をされる心配がない**「ノーカット・切り取りなし」の生配信**だったからこそ、安心して出演できたと語っています。

カンペを無視する女優と時間不足の無念

・直前のイランに関するニュースが長引いた影響で、自身の出演コーナーの時間が足りなくなってしまったことを少し残念がっています。

・スタッフから**「次に行きましょう」「そろそろ終わらせてください」というカンペ**が出ていたにもかかわらず、女優がお構いなしに喋り続けていたことが明かされました。

・カメラが回っていないところで、お互いの立場を踏まえつつもっとしっかりと腰を据えて話をしたかったという本音もこぼしています。

手作り感とクオリティが両立したスタジオの秘密

・映像では立派に見えるスタジオですが、実は普通の部屋に黒幕を張り巡らせて作った手作りのセットであることに驚かされました。

・トイレの場所を聞いたところ、**「黒幕をめくった先にある隠し扉を開けたらトイレだった」**という面白いエピソードも紹介されています。

・工夫次第でどんな部屋でもクオリティの高い番組が作れることを実感し、自分たちのチャンネル(青春TVなど)でも同じような番組作りを目指したいと意気込んでいます。

丁寧な番組制作への感謝と今後の情報発信への意欲

・番組からのオファーは非常に丁寧で、しっかりとした台本が用意され交通費も支給されるなど、きちんとした対応に感銘を受けています。

・現役信者の生の声を聞きたいとオファーしてくれたこと自体に深い感謝を示しています。

・このようなメディアに関われたことを大きな経験と捉え、今後も発信を続けていけば実を結ぶはずだと、前向きに活動を頑張っていく姿勢で締めくくられています。

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