【統一教会】デミアンダンクリー会長の渋谷駅前での遊説です【世界の裏】

目次

📌 3行でわかる

① 米国から100人の若者や牧師と共に渋谷を訪れたデミアン・ダンクリー会長が、世界各地で自己犠牲の奉仕を行う日本の家庭連合信徒に感謝と連帯を示した。

② 日本の裁判所による対応は信徒の本来の姿に対する「大きな誤解」であり、彼らは世界中で日本のイメージを向上させてきた偉大な存在であると主張した。

③ たとえ建物や財産、役職が奪われようとも「私たちの心(信仰)は絶対に奪われない」と力強く語り、不当な扱いを受けてもさらに高く飛躍すると宣言した。

米国から100人の若者と牧師が渋谷へ集結

  • アメリカから100人の若者や牧師たちと共に渋谷駅前を訪れ、苦境にある日本の信徒たちとの強い連帯を示した。
  • 世界中から集まったメンバーは、日本の国民や家庭連合の信徒たちに直接会って「ありがとう」と感謝を伝えるために来日した。
  • 共に立ち、祈りや歌を分かち合うことを目的としており、何千・何百万人もの世界中の人々が日本の信徒に心を打たれていると語った。

世界各地で貢献する日本信徒の無償の愛

  • 日本の家庭連合のメンバーは単なる観光客として海外に行くのではなく、自分のお金を使って現地の人々を豊かにしようと努めている。
  • 現地で家庭を築き、子供を産み、その社会を幸せな場所にするために多大な貢献をしてきたことを高く評価した。
  • こうした日本人信徒の自己犠牲を伴う献身的な活動が、世界における日本のイメージを大きく向上させていると称賛した。

裁判所の判断は「大きな誤解」であるとの主張

  • 現在、日本の裁判所が進めている家庭連合に対する厳しい措置や見解は、「信徒たちがどういう人であるかについての大きな誤解」であると明言した。
  • 世界に出ていく日本人信徒はどこへ行っても礼儀正しく、優しく、そして深く尊敬される存在であると強調した。
  • これほど立派な行いをしてきた信徒たちが不当な扱いを受ける現状に対し、これは絶対に間違った認識であると強く訴えかけた。

日本の偉大な先祖として記憶される栄光

  • 家庭連合の信徒たちは、将来的に「日本の偉大な先祖(誇り高き存在)」として歴史に記憶されるだろうと語った。
  • 信徒たちが世界各地に赴いて植え付けた「善なる種(愛や無償の奉仕)」は、実を結んで必ず日本へと還元されると述べた。
  • デミアン会長自身も妻が日本人であり、子供たちが日本の血を引いていることに触れ、日本と日本人信徒への深い愛着と敬意を示した。

すべてを奪われても「心」は決して奪われない

  • たとえ教会という建物が奪われ、お金や役職の全てが強制的に奪われたとしても、決して奪われないものがあると宣言した。
  • それは「私たちの心(神への信仰や真の愛)」であり、これだけは外部のいかなる力によっても破壊することはできないと力説した。
  • お母様(韓鶴子総裁)や日本の信徒がどれほどひどい扱いを受け、いじめられたとしても、かえって「私たちはもっと高く上がる(飛躍する)」と力強いメッセージを送った。

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