本日注目のニュース・話題をXポストからまとめました。
トランプ大統領「2026年5月17日、アメリカは再び神に献身する国として歩む」と発表
トランプ大統領が2026年5月17日に全米へ向けた声明を発表し、「私たちは”神のもとの一つの国家”としてアメリカを再献身させる」と宣言した。「キリストこそ王である」との言葉も添えられ、全米に衝撃を与えた。宗教的価値観を前面に押し出したこの宣言は、SNS上で賛否を巻き起こしている。
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月刊Hanada増刷中「日本共産党の消された記憶」 知られざる組織の実像に迫る
月刊Hanadaが日本共産党に関する新書を増刷中と発表した。なぜこれらの事件が「なかったこと」にされてきたのかをたどり、党の「消された記憶」とともに知られざる組織の実像を浮かび上がらせる内容となっている。関心の高さから増刷が続いており、SNS上でも注目を集めている。
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家庭連合裁判 東京高裁・三木素子裁判長に憲法違反5件を指摘 中山逹樹弁護士が声明
安倍元首相暗殺後の不都合な真実シリーズ第92回として、東京高裁・三木素子裁判長の憲法違反5件が中山逹樹弁護士の声明として発表された。岸田文雄からの指示で解散ありきで進められているとされる家庭連合裁判において、文科省・消費者庁・裁判長が捏造・偏向・証拠無視・憲法無視で進行していると指摘されている。
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日本の統一教会信者への「ディプログラミング」が人道に対する罪に該当か Bitter Winterが報告
国際刑事法の専門家2名が、日本で数十年にわたり行われてきた統一教会信者への「ディプログラミング」(強制的な脱洗脳)が、国際刑事裁判所ローマ規程の定める人道に対する罪に該当する可能性を指摘している。拉致・監禁・身体的暴力・心理的強制により4,300人以上が被害を受けており、全国霊感商法対策弁護士連絡会の組織的関与と国家の黙認が問題視されている。
立憲・小西議員「国会で嘘をつけ」発言が物議 公明・共産党・日本基督教団の問題も露見
立憲民主党の小西議員が目的達成のために「国会で嘘をつけ」と指示したとされる発言が物議を醸している。公明党が立民と組んで中道を形成する動きを見せる一方、辺野古事件では共産党と日本基督教団の関与も露見したと指摘されている。左翼勢力のあぶり出しが進んでいるとの声がSNSで広がっている。
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ルビオ米国務長官「中国共産党による強制臓器収奪は周知の事実」 日本メディアはダンマリ
ホワイトハウス記者会見でマルコ・ルビオ国務長官が中国共産党による強制臓器収奪について「依然として真実」と明言し、人権問題の重要性を改めて強調した。トランプ大統領が習近平との会談で人権問題を提起するかについても言及され、対面での会談が「適切な場」になると指摘された。日本の主要メディアがこのニュースをほとんど報道しないことへの批判がネット上で噴出している。
韓国で憲法改正投票が迫る 黄教安元首相がハンスト「このままでは国が滅びる」
韓国国会で憲法改正投票が予定され、可決されれば6月3日の地方選挙と並行して国民投票にかけられる見通しだ。改正に強く反対する黄教安元首相・自由革新党代表はハンストを開始し、「自由民主主義共和国から根本的にアイデンティティが変わる」と警告している。多くの市民が詳細を把握しないまま手続きが進められているとして、韓国内外で深刻な懸念が広がっている。
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