本日注目のXポストをまとめました。安倍元首相銃撃事件以降の旧統一教会バッシング報道検証、東京高裁の解散命令に対する有識者の批判、海外人権専門家からの警鐘など、信教の自由を巡る重要な動きをお届けします。
小川榮太郎氏が自然言語解析で証明 ─ 安倍元首相事件後の報道はどう変化したか
iso氏(@capeacelly)の投稿によれば、小川榮太郎氏が安倍元首相銃撃事件以降の報道について、自然言語解析(テキストマイニング)を用いた客観的データ分析を実施しました。報道された記事をすべて収集し、どのような単語が多く使われていたかを統計的に処理した結果、安倍晋三氏の追悼報道がいかにして旧統一教会バッシングキャンペーン一色に塗り替えられていったかが浮き彫りになりました。ジャーナリスト加藤文宏氏との対談形式で詳細が解説されています。
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「テロリストの願いを叶えた岸田元首相」 ─ 関係断絶宣言が信教の自由を踏みにじる
ラッキー7氏(@lucky2_77)は、岸田元首相が旧統一教会への解散命令でテロリストの願いを叶えたと厳しく批判しています。テロリストに屈した岸田氏が出した旧統一教会への「関係断絶宣言」が一連の解散命令の出発点となったと指摘。この関係断絶宣言そのものが憲法が保障する「信教の自由」を踏みにじる行為であり、民主主義国家における重大な逸脱であると問題提起しています。
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「脱会屋」問題と拉致監禁・強制棄教 ─ 小川榮太郎氏と後藤徹氏の対談が示す現実
中川氏(@cop778912)の投稿によれば、井上政典チャンネルの「マッスル時事放談」が、これまでほとんど報じられてこなかった旧統一教会「脱会屋」問題を取り上げました。小川榮太郎氏と、長期にわたる拉致監禁・強制棄教被害を受けた後藤徹氏との対談が大きな影響力を持ち、家庭連合信者に対する人権侵害の実態が明らかになっています。日本基督教団の関与にも踏み込んだ重要な放談です。
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仲正昌樹氏が東京高裁解散命令を「異端審問」と糾弾 ─ 三木素子裁判長の決定の異常さ
仲正昌樹氏(@nakamas2)は、東京高裁の三木素子裁判長による旧統一教会解散命令の決定が「中学の学級委員以下」の論理であると痛烈に批判しています。献金被害が近年激減していると認めながら、「教義だから」「韓鶴子の命令に逆らえないから」という理由で「また高額献金を始める可能性が否定できない」として解散を命じる判断は、まさに〝異端審問〟そのものであり、異議を唱えない「劣化した法律家たち」こそ亡国の徒であると警鐘を鳴らしています。
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パトリシア・デュバル弁護士がBitter Winterに寄稿 ─ 「解散後の粛清」と子供への国家主導ディプログラミング
魚谷俊輔氏(@uotani_upfjapan)の投稿によれば、国際人権専門家パトリシア・デュバル弁護士がBitter Winterに「日本の統一教会:解散後の『粛清』 1. 反カルトキャンペーン」を寄稿しました。3月4日の高裁解散決定後、反対勢力は信仰そのものを抹殺しようとしており、後継団体での献金活動まで「不当寄付勧誘」と主張しています。さらに全国弁連の弁護士らは未成年者の信仰を「宗教児童虐待」と位置づけ、公教育で信者の子供たちを「脱教化(ディプログラミング)」する施策を2024年1月19日の閣議に反映させました。国家主導の信仰排除という重大な人権侵害が進行しています。
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福田ますみ著『国家の生贄』 ─ 浜田聡氏・小川榮太郎氏推薦の話題作
「祈り実践」氏(@17YBskqWVN43718)が紹介する福田ますみ氏の著書『国家の生贄』が、発売から約半年経った現在も図書館で予約待ちが出るほど話題となっています。映画『でっちあげ』原作者である福田氏が旧統一教会をテーマに執筆した本作は、メディアで語られている内容とは真逆の視点を提示。浜田聡氏や小川榮太郎氏も推薦し、「拉致監禁暴行強制棄教」「国家ぐるみの悪巧み」という隠しきれない真実を世に問う一冊として注目されています。
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