本日Xで注目を集めた投稿・ニュースをまとめました。各項目の要約と元投稿へのリンクを掲載しています。
【意見】解散命令と最高裁の決定、家庭連合の「宗教団体」存続を確認(黒瀬博牧師)
東京西バプテスト教会の黒瀬博牧師が世界日報で、家庭連合への解散命令について「これは宗教法人の解散であって、宗教団体そのものの解散ではない」と指摘しています。もし団体の解散と解されれば日本で重大な人権侵害が始まると警告し、礼拝所などの施設は信教の自由の根幹として直ちに返還されるべきだと主張。投稿者も、ただでさえ迫害されてきた人々への配慮を訴えています。
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「共産主義の恐怖を知らなければならない」との警鐘
投稿者は、共産主義を知らなすぎる国民がいるとし、その恐怖を今こそ知るべきだと訴えています。共産主義は過去の遺物ではなく今も生き続けており、ロシア・中国・北朝鮮を例に「共産思想の管理下にある国民は幸せなのか」と問いかけます。リプライではマルクス・レーニン・毛沢東と紅衛兵のスローガンに触れ、多くの無辜の命が失われた歴史を指摘しています。
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世界日報1面「日韓で信教の自由弾圧、宗教指導者の逮捕相次ぐ」米当局が調査
世界日報7月15日付1面によると、豊かで成功した民主主義国家であり米国の中核的同盟国でもある日本と韓国の両国で、信教の自由を制限する動きが強まっていると報じられました。日本では旧統一教会(家庭連合)の解散が確定し、韓国では李在明政権下でキリスト教会指導者の逮捕が相次いでいます。米国務省の職員らが現地を訪問して調査を行い、報告書の公表が予定されているとのことです。
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家庭連合信者の拉致監禁問題、「踏み絵」的に訴訟を起こさせた「作られた被害者」
投稿者は、家庭連合信者の拉致監禁問題について「解放されたければ家庭連合を訴えろ。それなら信仰を捨てたと信じて解放してやる」と、踏み絵のように多くの裁判を起こさせたと主張しています。こうして「作られた被害者」が生まれたとし、左翼活動家弁護士による悪質な教唆・関与は明白だと訴えています。
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ノンフィクション作家・福田ますみ氏、ベルギーで宗教弾圧を告発
The Monarch Reportが、ノンフィクション作家・福田ますみ氏のベルギー記者会見での講演「日本:ある宗教根絶をめぐる知られざる物語」を紹介しています。福田氏は、解散の結論はあらかじめ決まっており下級審は追認にすぎなかったとし、文科省が証拠不十分ゆえに元信者の陳述を改変・選別した可能性を指摘、「国家による深刻な権力乱用」と批判。旧統一教会の壊滅が国家目標となった「国家的でっち上げと宗教迫害」だと述べ、判決が信教の自由・政教分離・手続きの公正といった憲法問題に答えていない点を問題視しました。
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【No Filter】田中富広前会長が語る「政治と宗教の境界線」
YouTube「No Filter」チャンネルの動画を紹介する投稿です。田中富広前会長が、政治と宗教の境界線とは何か、何が「ズブズブ」で何が違法なのかを問い、具体的根拠を示さないままのレッテル貼りを批判。政教分離とは何かについての結論を語る内容だとしています。
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「刑事事件ゼロ」をめぐる議論、解散命令の前提を問う
投稿者は、家庭連合に関して「刑事事件ゼロ」は日本政府も裁判所も認めた事実であり、小西議員・若狭弁護士・現職の北村議員も認めていると指摘。小西議員が岸田文雄氏に嘘をつかせて解散命令を出させたと誇っているとも述べています。一方、リプライでは「一人も逮捕されていない」との理解は事実と異なり、2007年11月以降だけで39人が逮捕されたと報じられている、解散命令は証拠に基づく裁判所の総合的判断だとする反論も紹介されています。
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