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【動画タイトル】8月9日、令和の大事件 安倍晋三狙撃暗殺事件 物理学者と8万人の科学調査。ターサン出販 善意の声プロジェクト 六百円で二百字投稿を五〇〇人で「国家の犯罪」の紙出販を! / (チャンネル名)田村政治チャンネル
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目次
3行要約
- 高田純博士が主導する「善意の国民の声プロジェクト2026」にて、安倍元首相暗殺事件の真相に迫る書籍『国家の犯罪』の出版支援を呼びかけています。
- 出版の実現には、最低500名からの「200文字のメッセージ」と「600円のカンパ」が必要であり、寄せられた声は同書籍に収録される予定です。
- 8月11日の集会で支援者がチラシを配布しますが、締め切りが8月14日23時59分と迫っているため、「多産出版」を検索しての早急な協力を求めています。
詳細要約
高田純博士による「善意の国民の声プロジェクト」
- 理学博士の高田純氏が立ち上げた「善意の国民の声プロジェクト2026」への参加を視聴者に強く呼びかけています。
- これまで安倍元首相の事件を「奈良の変」として追及し、すでに10冊のシリーズを出してきた同氏が、新たに総決算として『国家の犯罪』という書籍の紙面出版を計画しています。
暗殺事件の背後に潜む「国家の闇」への疑念
- 事件は山上被告の単独犯や家庭連合への個人的な恨みだけが原因ではなく、背後に国家レベルの犯罪や組織的な動きがあるのではないかと疑念を呈しています。
- 「台湾有事は日本有事」との発言や核シェアリングを提唱し、国を守ろうとしていた安倍氏の政治的姿勢が事件の背景に絡んでいる可能性を示唆しています。
奈良県の政治状況と慰霊碑の未建立について
- 事件現場となった大和西大寺において、現在に至るまで安倍元首相の慰霊碑が一切建立されていないという異常な事態を問題視しています。
- 背景として、当時の知事選における自民党の保守分裂(高市氏側と二階・森山氏側の対立)により維新の知事が誕生し、太陽光パネル事業などが推進されている現状に苦言を呈しています。
書籍『国家の犯罪』出版に向けた支援の依頼
- 『国家の犯罪』の紙の出版を実現させるための必須条件として、最低500人(目標1000人)の「国民の声」を集める必要があります。
- 視聴者に対して、「多産出版」のサイトからカートを通じて600円のカンパを行い、同時に200文字のメッセージ(声)を寄稿してほしいと具体的に依頼しています。
チラシ配布の告知と切迫した締め切り
- 8月11日に開催される集会(日本10の会等)の受付にて、山形県から駆けつけた女性が本プロジェクトのパンフレットやチラシを配布する予定です。
- プロジェクトのメッセージ寄稿とカンパの締め切りは8月14日の23時59分(実質5日間)と非常に迫っているため、動画を通じて早急な参加と協力を強く訴えかけています。

