5月7日、ハビエル・ルイスとクリスティアン・ゴンサレスによる日本における統一教会を標的にした人道に対する罪。国際刑事裁判所の重大警告!日本は国際刑事裁判所に関するローマ規程を守れ!【田村政治チャンネル】
① 海外の国際刑事法専門家がオンライン誌「Bitter Winter」において、日本の家庭連合(旧統一教会)信者に対する拉致監禁や脱会強要が「人道に対する罪」に該当すると告発した記事を紹介しています。② 専門家は、数千人規模で行われてきた強制的な拘禁や迫害が、国際法であるローマ規程第7条に違反する広範かつ組織的な犯罪であると厳しく指摘しています。③ 国内の警察や司法が捜査を怠り機能していない現状から、最後の拠り所として国際刑事裁判所(ICC)が国家の責任を含めて捜査に乗り出す可能性について言及しています。