本日で四十九日 知華さんや遺族に顔向けできるの?【がっしーチャンネル】
沖縄タイムスが、亡くなった方の生前の意思(綺麗なサンゴが見たい)とは異なる「抗議活動を続けてほしい」という虚偽に近い読者投稿を掲載したことを厳しく批判しています。読者投稿を利用するのは、新聞社の責任を逃れつつ感情に訴え、批判してきたSNS民を「一般県民の敵」に仕立て上げる巧妙なプロパガンダ戦術だと指摘しています。四十九日を迎え遺族が深く悲しむ中、直接の謝罪もないまま抗議活動を再開しようとする活動家に疑問を呈し、今後もSNSで実態を発信し続けると結んでいます。