韓総裁再収監はなぜ防げなかった? 絶対善霊と相対基準を結ぶ「科学的思考」の必要性【家庭連合一世おじさん信者】
① 韓国家庭連合会長の謝罪メッセージによれば、韓鶴子総裁の外出は「弁護団が一時外出は可能と解釈し、病院の許可を得て行った」もので、真相は弁護団への丸投げという拍子抜けするほど単純なものだった。
② 投稿者は、事前に裁判所へ一言確認していれば拘置所に戻る最悪の事態は防げたとし、天心苑で毎晩精誠を捧げる側近幹部がなぜその警告を霊的に受け取れなかったのかを4パターンのマトリックスで分析する。
③ 結論は「霊界の警告はあったが、幹部に危機管理を論理的に考える素養が欠け、絶対善霊と相対基準を結べなかった」というもので、信者にこそ科学的思考が必要だと訴えている。