【正義を振りかざした人々に異変!】紀藤弁護士の裁判で何が? 米国が中国・孔子学院に脅威認定! 立憲・中道の大敗、岸田・有田・小西、メディアにも逆風! 今度は自分たちが追及される番だ!【中川TVチャンネル】
①紀藤正樹弁護士が『国家の生贄』の著者・福田ますみ氏らを訴えた名誉毀損裁判で、原告側の反論書面が半年以上出ず、拉致監禁を「運動論上の用語」と説明したことが波紋を広げている。②旧統一教会を追及した側が次々と逆風に晒されている――中道改革連合は167議席から49議席へ大敗、小西洋之議員は「サル」発言で筆頭幹事を更迭、岸田氏は孔子学院対応の甘さを問われる。③家庭連合に当ててきた厳しい物差しを追及した側にも同じく当てるべきで、「誰が正義を名乗ったか」ではなく「何が真実か」が今問われていると中川氏は訴える。