10月25日、韓鶴子さん保釈の状況。私のチャンネルでのコメント「もふるん調査員」の方のコメントは洞察力があり皆さん、一読してください。「身体拘束しておきながら保護・設特はありえない」【田村政治チャンネル】
①ソウル高等法院刑事13部は韓鶴子総裁の保釈を認めたが、保証金約2370万円、居住地を治療中の病院に限定、接触は弁護人・医療関係者など極少数のみという勾留執行停止より厳しい条件を課した。②田村氏は視聴者「もふるん調査員」のコメントを紹介し、保護説得の名で部屋に閉じ込め外部連絡を断つ行為は監禁そのもので、言い換えによる人権侵害の隠蔽だと指摘。③目的による違法手段の正当化、真の対話の否定、深刻なPTSD、警察の民事不介入という国家の不作為――誤った判断の上に解散命令が出されたと訴える。