証拠捏造!! 過去の裁判においても多数ある!! 職後ノート【家庭連合職員の業務後のしゃべり場】 SEISYUN TV

証拠捏造に関する主なポイント(タイムスタンプ付き)

  • (01:12)
    テーマは「証拠捏造」。前回は「虚偽陳述」だったが、今回は実際に捏造・改ざんされた証拠に焦点を当てる。
  • (02:18)
    家庭連合に一度も通ったことのない人物の証言が、家庭連合の被害証拠として文科省に提出されていた。
    → そもそも「別の教団」の信者であり、家庭連合と無関係。
  • (04:25)
    家庭連合に熱心に献金していた母親の死後、その息子が母の献金を取り戻そうと訴訟を起こす。
    → 負けた訴訟なのに、その人物の陳述書が文科省に証拠として提出されている。
  • (05:30)
    文科省が信頼した「全国統一協会被害対策弁護団(全国弁)」の提供情報が、十分な検証を受けずに採用された可能性。
  • (07:41)
    陳述書の提出者が「自分は読んだことがない」と証言。
    → 内容を知らずにサインした、あるいはサインすらしていない可能性も。
  • (08:45)
    過去の裁判で、献金の証拠とされたメモに後から「天国摂理献金」などと書き足された疑惑。
    → 書体や記載位置の不自然さから裁判所も「信憑性に疑問」と判断。
  • (12:04)
    通帳メモの改ざん(例:「生活費」と書かれていた上に「種族メシア献金」と後から記載)。
    → 明らかな証拠改ざん行為。全面敗訴。
  • (15:19)
    証拠改ざんが関与していた裁判の代理人に、現在も名前が挙がる弁護士がいる。
    → 過去に関与した人物が、現在も証拠作成に携わっている可能性。
  • (19:41)
    文科省は「継続性が要件ではない」と主張を変更。
    → 過去の事例(2009年以前)だけで解散命令を正当化しようとしている。
  • (21:48)
    本来なら「継続性」が必要なのに、最近の事例がないことから継続性を排除するよう主張変更。
    → 当初の条件に合わないため、条件を後から変える矛盾が浮き彫りに。
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