2026年6月– date –
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X ポスト
2026年6月1日
2026年5月31日にXで話題となった、家庭連合(旧統一教会)の解散命令、最高裁判事の忌避申立却下、辺野古沖事故、メディア偏向報道などに関する重要投稿10件をまとめてご紹介します。 -
世界の裏さん対談動画
家庭連合を本音で語る【世界の裏さん対談動画】【シープロ】
家庭連合(旧統一教会)の2世信者であるCプロ氏と、教団関連の動画を多数発信する「世界の裏」氏による初のコラボ対談動画です。「世界の裏」氏が教団を取り上げ始めたきっかけや、一方的なメディアバッシングへの違和感、教団の世界的な規模に対する驚きなどが語られています。また、一部の信者によるSNSでの裁判官への過剰な個人攻撃について、世間の印象を悪くするため「客観的な視点と冷静な対応」が必要であると苦言を呈しています。 -
日本基督教団
【辺野古 4/4 日本基督教団】旧統一教会の100倍危ない?メディアが絶対に触れない闇と同志社国際の結託を暴く!【マッスル時事放談】【井上政典チャンネル】
同志社国際高校の研修旅行におけるボート転覆事故は、教員が同乗せず危険な海域に生徒を連れ出した学校側のずさんな安全管理と判断ミスが引き起こしたものである。この事故の背景には、平和学習の名を借りて反基地運動の現場に生徒を連れて行くという、学校側と反対派組織が結託した悪質な偏向教育の実態がある。背後に存在する「日本キリスト教団」の政治的介入や偏向教育は旧統一教会以上に深刻であり、マスコミの偏向報道を正して政治の力でこの深い闇を暴くべきだと主張している。 -
宗教組織の在り方
5月30日、私の意見 家庭連合一信者 磯田道男氏「現代日本での宗教・宗教組織のあり方」中川晴久牧師と田村の会。【田村政治チャンネル】
現代日本における宗教組織のあり方について、旧統一教会の問題などを踏まえ、日本の宗教は社会からの信頼を得るために「自浄作用」を働かせる必要があると指摘しています。日本人は無宗教と言われがちですが、実際には「心の薬」として宗教を捉える伝統的な宗教観を持っており、特定の組織に盲従するのではなく社会的な公益性や説明責任を果たすことが求められます。献金や海外本部との関係などについても、自発性や現地法人の主体性を重んじ、透明性を持った民主的な運営を行うことが、今後の宗教団体が社会に定着し貢献するための鍵であると提言しています。 -
阿部監督辞任劇
阿部監督辞任と拉致監禁問題 親子問題への第三者の過度な介入は危険【小笠原家庭教会】
阿部元監督が娘の喧嘩の仲裁で逮捕・辞任に追い込まれた事件は、児童相談所や警察という第三者の過度な介入が招いた悲劇であると指摘しています。筆者はこの出来事を、反対牧師や脱会屋が親の不安を煽り、親子関係を破壊する家庭連合の拉致監禁問題の構造と非常に似ていると重ね合わせています。親子問題において第三者が無配慮に介入することは当事者を深く傷つけるため、いかなる場合でも親子の愛情と絆を最優先に尊重すべきだと訴えています。 -
全国弁連の弁護士
山上被告の弁護団に全国弁連の弁護士が参加!!しかも…沖野裁判官の基調講演にてセミナーのコーディネート役をしていた弁護士!! NoFilter -田中富広が語る家庭連合-【No Filter】
山上裁判の控訴審に向けた弁護団に、過去に家庭連合信者の拉致監禁・強制棄教事件で加害者側の代理人を務めた勝又弁護士が加わったことに対し、不当な物語が法廷に持ち込まれると強い危惧が示されています。勝又弁護士は、手足を縛り寝袋に入れて連行するという悪質な拉致行為を「親族の愛情」と正当化して裁判所に一蹴された過去があり、キリスト教団や共産党と反家庭連合ネットワークを形成していると指摘されています。また、教団批判を行っていた最高裁判事に対する忌避申し立てが即日却下されたことにも触れ、解散命令請求を巡る裁判の公正さや「司法手続きの武器化」に対する懸念が強く表明されています。 -
本当の被害
「救出」の名で監禁? 統一教会信者が受けた「本当の被害」 荻窪栄光教会で1966年から始まった恐怖 マインドコントロール論――信者の自由意思を消したのは誰だったのか【中川TVチャンネル】
キリスト教会の牧師である筆者が、荻窪栄光教会の記念誌を取り上げ、同教会が統一教会信者に対する拉致監禁・強制棄教の出発点であると告発しています。「マインドコントロールからの救出」という名目の下、実際には信者の自由意志を奪い、閉鎖空間に監禁して信仰を捨てさせる重大な人権侵害が常態化していたと指摘しています。さらに、この活動を契機に教会員や収入が増加した疑惑に触れ、この異常な事態を黙認・正当化している日本のキリスト教会や一部の専門家・政治家に対して強い警鐘を鳴らしています。
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