マッシモ・イントロヴィニエ氏が鈴木エイト裁判の「言葉遊び」を世界にバラす 専門家っぽい人たちが家庭連合のことを分かっていないのに平気で語っている 拉致監禁被害者ネットワークは本気でやるべきこと【中川TVチャンネル】

【要約】「文科省による証拠の捏造」についての主張

話者:小林秀氏(旧統一教会の1世信者)


✅ 1. 解散命令の根拠とされる「陳述書」に重大な問題

  • 文部科学省が解散命令請求の証拠として提出した陳述書の一部に、
    • 本人が発言していない内容が含まれていた
    • 「解散してもらいたい」などの記述が、本人に確認されないまま記載。

✅ 2. 陳述書の作成方法にも不備

  • 担当者が意図を告げずに体験談を聞き出し、それを陳述書化。
  • 明らかに信者らしい言葉遣いでない記述も(例:エヴァを「イヴ」、牧会者を「神父」など)。

✅ 3. 教団に所属していなかった人の証言も混在

  • 家庭連合に属していない人物が、別の宗教団体への献金経験を語った陳述書が提出されていた

✅ 4. 文科省・裁判所への疑問と批判

  • 文科省は「適切な手続きだった」と会見で主張するも、陳述書の正確性には触れず。
  • 東京地裁は「内容に実がないなら問題ない」との判断を下したとされるが、
    • 小林氏は「実がある。レッテル貼りだ」と批判。

✅ 5. 結論

  • 「証拠の捏造」は重大な問題であり、解散命令の正当性を根本から揺るがす。
  • 行政・司法の信頼を損ねるものであり、見過ごされてはならない。
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次