注目ニュースまとめ|2026年6月15日

本日Xで話題となった家庭連合・拉致監禁問題・宗教弾圧に関する注目ポストをまとめました。

目次

家庭連合の「実体」を見せることから始まる相互理解

「君たちの実体が見えないから、みんな恐れている」という地域の方の言葉から始まった、街頭演説とチラシ配布の体験談。「世間はみんな敵だ」と思い込んでいた自身の認識と、実際に出会った人々の温かさとの大きなギャップに気づいた筆者は、誤解を解く第一歩は相手を変えることではなく自分たちが実体を見せること、地域の中で生き、語り、行動することだと訴えます。

元ポストを読む(ありがとうfor HMH)


『国家の生贄』が照らす拉致監禁・強制棄教の実態

書籍『国家の生贄』により、長らく語られることの少なかった拉致監禁や強制棄教の実態に光が当たり始めています。一部のキリスト教関係者の関与や全国弁連の活動についても改めて検証が求められており、長年都合の悪い事実から目を背けてきた人々にとってこの本は脅威となるであろうと指摘。「真実は必ず明らかになる」と結ばれています。

元ポストを読む(ち @13chi31)


安倍元首相事件以降のスケープゴート化

信教二世遊説隊N.A.B.Iが「安倍晋三元首相の事件以降、家庭連合はスケープゴートとして扱われてきました」と端的に告発した短文ポスト。2.4万件の閲覧と1,500件超のリポストで広く拡散され、家庭連合への一方的な批判世論の形成過程に静かな疑問を投げかけています。

元ポストを読む(信教二世遊説隊N.A.B.I)


沖縄・琉球先住民族運動と親北・反日勢力の実態

沖縄で「琉球先住民族運動」を展開する大学教授が北朝鮮の『主体思想研究院』を立ち上げて教育を行い、その中心にいる日本基督教協議会(NCC)と日本基督教団は日朝国交正常化を強く求める活動を展開。日米韓の北朝鮮への軍事演習中止を主張する親北・反日・極左団体の存在を指摘し、これらの団体への紹介を促してきた紀藤正樹氏の立ち位置にも疑問を投げかけています。

元ポストを読む(MITURU @Oq0iQ)


津波で父を失った信仰二世の心の支え

東北N.A.B.Iが、小学生の頃に父を津波で亡くした体験を語ったポスト。仕事と家事を両立しながら祭壇で子供の幸せを願ってくれた母の深い愛情と、教会の教えを通じて身近に父を感じながら生きてきた経験を共有。信仰を持つことが心の支え、人生の支えになったと結ぶ証言は6.6万件閲覧・3,300件以上のリポストで大きな反響を呼びました。

元ポストを読む(東北N.A.B.I)


「脱会屋」報道タブーと安倍事件の隠された真実

井上政典チャンネル動画(センキョタイムズ)の核心を解説したポスト。山上家への5000万円の返金事実が報じられない一方、信者への拉致監禁・強制脱会が4300件超に上り数ヶ月から10年以上監禁されるケースもある現代日本の宗教弾圧の実態を告発。「献金はホストクラブと同じ、好きで払ってるのに返せという理屈はおかしい」「信教の自由 vs 思想弾圧」というバランスの取れた議論の必要性を訴えています。

元ポストを読む(真実ちゃん。)


安倍元総理暗殺テロ事件を風化させない決意

井上文二氏のポスト「あの安倍晋三暗殺事件がこんなふうに…この白昼夢はものすごく周到につくられた」を引用して拡散を呼びかけたポスト。事件直後に真相究明の流れを遮断したマスコミと活動家たちの構図を指摘し、目的は本当に旧統一教会・家庭連合を潰すためだけなのかと問い直す。真相究明を諦めない専門家・関係者を埋もれさせず発信し続けることの重要性を訴えます。

元ポストを読む(有田タマル)


国際勝共連合 第10代会長・梶栗玄太郎氏の闘い

拉致監禁被害者である後藤徹氏が、1970〜80年代の東西冷戦下で国際勝共連合の理事長を長く務めた故・梶栗玄太郎氏の自叙伝『わが「善き闘い」の日々』のエピソードを紹介。共産党赤旗が連日勝共連合への悪宣伝記事を載せ続けた逸話や、「自分の命は今日で終わるかもしれない」と覚悟して出勤していたという日々を伝え、スパイ防止法制定運動に心血を注いだ「愛国者中の愛国者」の姿を描き出します。

元ポストを読む(後藤 徹)


No Filter 田中富広前会長が語る家庭連合

2026年6月13日公開のYouTube「No Filter」チャンネルで田中富広前会長が語った内容を紹介したポスト。全国弁連が韓国の世界反異端協会と協定を締結した一方、その世界反異端協会の代表は強制改宗罪の犯罪者であったという衝撃の事実を解説。反カルト同盟の実態を浮き彫りにする貴重な証言として全編視聴を呼びかけています。

元ポストを読む(ち @13chi31)

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