注目ニュースまとめ|2026年6月13日

本日注目のXポスト・関連記事をまとめました。

目次

監禁事件と辺野古を結ぶ「点と線」── 日本基督教団牧師と共産党の癒着

「No Filter -田中富広が語る家庭連合-」第31回で取り上げられた、加藤文宏氏のレポートの紹介。辺野古沖転覆事故の裏には、大手メディアが露骨に報道を避ける「日本基督教団」と「共産党」の深い癒着があったと指摘。この人的ネットワークは、家庭連合への拉致監禁問題とも地続きであり、ニュースの裏側に隠された「点と線」を田中前会長が検証する内容です。なぜ大手メディアが「内輪」を守り沈黙するのか、その背景にある巨大なネットワークの正体を問いかけています。

元のXポストを見る(@capeacelly)
関連動画:No Filter 第31回(YouTube)


拉致監禁の歴史を「三期」で整理── 監禁脱会と裁判訴訟はセット

家庭連合信者への拉致監禁の歴史を時系列で整理した投稿。第一期は1966年、森山諭牧師(福音派)から始まり、第二期は1976年、森山諭・舩田武雄・高澤守・和賀真也・村上密の各牧師が加わって事件が急増。第三期は1987年、『スパイ防止法』阻止のため全国弁連・共産党が加わり、勝共連合壊滅を目的として動き出したと指摘しています。「監禁脱会と裁判訴訟はセット」であるという構造を端的に示した重要な要点整理です。

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オールドメディアの「ご都合主義」と桜田淳子バッシング報道の罪

日に日にオールドメディアが、いかに「ご都合主義」で「偏向報道」を繰り返し、日本国民を扇動する“洗脳装置”となっていたかが明らかになってきていると指摘。旧統一教会報道もその例外ではなく、過去の桜田淳子さんへのバッシング報道では、彼女を引退に追い込むほどの酷い報道があったと振り返ります。お盆の時期にあえて再掲することで、過去の偏向報道の罪深さを改めて世に問いかける内容になっています。

元のXポストを見る(@ikumen_arasaa_)


辺野古沖転覆事故の闇── 4つの責任追及ポイント

辺野古沖転覆事故の闇を暴くべきと訴える要点整理。具体的には、(1)「平和丸」の船長・諸喜田タケル氏を逮捕すべき、(2) 同志社国際高校は偏向教育とガバナンス欠如の責任を認め謝罪すべき、(3) 共産党と玉城知事は不法運航を助長した責任を取るべき、(4) メディアは共産党員が引き起こした真実を報ずるべき── の4点を挙げています。事故の背景にある政治的・教育的責任を明確に整理した投稿です。

元のXポストを見る(@kakushinjitsu)


後藤徹氏12年5ヶ月の監禁── メディアが黙認した戦後最大級の人権侵害

路上で人を1時間監禁すれば逮捕されるのに、後藤徹氏の12年5ヶ月に及ぶ監禁被害は最高裁で認定されている──。4300件以上の同様事案が記録されているにもかかわらず、メディアはほぼ報じなかったと厳しく指摘。「統一教会の信者だから」という理由で、この国は明白な犯罪を黙認し続けたと批判しています。「信教の自由とは、信じる者を守る自由でもあるはずだ」と訴え、小川榮太郎氏の特設番組「司法の自殺だ」第3弾への言及で締めくくっています。

元のXポストを見る(@shojisoe)
関連動画:後藤徹氏が証言する拉致・監禁の実態(YouTube)


旧統一教会叩きは仕組まれたもの?── 安倍晋三追悼報道のすり替えの瞬間

小川榮太郎氏が紹介する、加藤文宏氏の詳細な解析動画(第3弾)。安倍晋三暗殺事件の追悼報道が、いかにして旧統一教会バッシングキャンペーン一色に塗り替わったかを時系列で検証する内容です。小川氏自身が「聴きながら心底驚き、呆れ果てた」と述べるほどの衝撃的な分析で、メディアによる世論誘導の手口が浮き彫りになっています。マスコミの異常性を放置してよいのかと、視聴者に強く問いかけています。

元のXポストを見る(@ogawaeitaro)
関連動画:旧統一教会叩きは仕組まれたもの?!―①(YouTube Shorts)

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