2026年5月3日– date –
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2026年5月3日 ニュース
【①「赤旗」が白旗を上げる日】 浜田聡・前参議院議員(日本自由党)が、共産主義と闘い続けてきた著者・鴨野守氏の書籍「赤旗が白旗を上げる日」を紹介。「共産党よ、さらば。『赤旗』は白旗を上げる」との力強い言葉とともに、日本における共産主義との... -
特別抗告
特別抗告 主張書面2 誰のための解散命令なのか?【小笠原家庭教会】
① 東京高裁の解散命令決定は、守るべき利益と制約される利益の主体がどちらも「現役信者」であるという、極めて重大な矛盾を抱えている。② 高裁は「解散しても宗教活動はできる」と不利益を軽視しているが、実際には財産没収や施設退去、大規模な職員解雇により、信者の生活と信仰基盤が完全に破壊されている。③ 現役信者の経済的利益を守るという名目で、現役信者の信教の自由や生存権を根こそぎ奪う論理は破綻しており、「ただ解散させること」自体を目的とした決定であると批判されている。 -
デミアンダンクリー会長
【統一教会】デミアンダンクリー会長の渋谷駅前での遊説です【世界の裏】
① 米国から100人の若者や牧師と共に渋谷を訪れたデミアン・ダンクリー会長が、世界各地で自己犠牲の奉仕を行う日本の家庭連合信徒に感謝と連帯を示した。② 日本の裁判所による対応は信徒の本来の姿に対する「大きな誤解」であり、彼らは世界中で日本のイメージを向上させてきた偉大な存在であると主張した。③ たとえ建物や財産、役職が奪われようとも「私たちの心(信仰)は絶対に奪われない」と力強く語り、不当な扱いを受けてもさらに高く飛躍すると宣言した。 -
基地反対活動と同志社
統一教会報道が炙り出す「辺野古沖転覆事故」と黙殺するマスコミ報道【文春”「メディアは沈黙」は本当か”という提灯記事、基地反対活動と同志社】(2026年5月1日)【三津間弘彦】
① 辺野古で起きた同志社国際高校生死亡の転覆事故は、学校教育と政治活動の癒着が疑われる重大事案であるにもかかわらず、全国マスコミは異常なまでに黙殺している。② 週刊文春は「メディアは沈黙していない」「産経新聞の報道は偏っている」と擁護したが、違法状態での出航や引率教員の不在という「犯罪行為・癒着」の本質から目を背けた提灯記事に過ぎない。③ 統一教会問題で「宗教2世・宗教虐待」を連日糾弾したマスコミが、生徒が強制的に政治活動に巻き込まれた今回の「極左2世・左翼虐待」問題を報じないことは、明らかなダブルスタンダードである。 -
家庭天国
教会を「天国」のモデルハウスにしよう【家庭連合一世おじさん】
① これまでの教会組織は「アベルとカイン」という軍隊や会社のような上下関係に陥りがちだったが、本来目指すべきは愛を基盤とした「家族」である。② 従う側(カイン)は不平不満や指示待ちを脱して相手の中に神を見出し、導く側(アベル)は共に悩み涙する真の兄姉として本音を語れる場を作る必要がある。③ 誰もが笑顔で迎えられる温かい兄弟姉妹の絆を取り戻し、教会自体を地上天国の「モデルハウス」として世の中に示していくことが重要である。 -
東京高裁
東京高裁の天秤が壊れていた 家庭連合解散命令の「重大矛盾」 現役信者のために解散命令?! 正義の女神もビックリ 思い出の魔改造ビフォーアフターがひどすぎた【中川TVチャンネル】
① 東京高裁が下した家庭連合の解散命令決定は、現役信者の人権を守ると言いながら現役信者の人権を犠牲にするという「重大な矛盾」を抱えている。② 被害の経済的利益ばかりを重く見て、10万人以上の現役信者の信教の自由を全く考慮しない判断は、正義の女神の「天秤」が壊れているような偏った利益考量である。③ 解散の根拠とされている証言の多くは拉致監禁・強制改宗によって「魔改造」された信用性に欠けるものであり、メディアの偏向報道に流されず国民が最高裁を監視する必要がある。
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