本日注目の家庭連合・拉致監禁・信教の自由関連のXポストをまとめました。世界日報の家庭連合違法性報道から、紀藤弁護士の取材拒否、国際人権弁護士の警鐘、棄教強要マニュアル公開、勝共連合会長の証言まで、隠されてきた事実に迫る内容です。
家庭連合の違法性「立証されず」教会失い精神的苦痛訴える声も(世界日報)
世界日報公式が、家庭連合(旧統一教会)の違法性が裁判では立証されていない実態を報道。「できる手段を考えながら発信してきたが、大事な教会がなくなって、ようやく声を聞いてくれるようになった。違う立場の方の意見も聞きながら、今後も前進していきたい」と小嶌代表が涙ながらに語る、信者の精神的苦痛を伝える深い記事です。
▶ 元ポストを読む(世界日報)
紀藤弁護士、福田ますみ氏の取材を複数回拒否、公開討論会も辞退
保守系フリージャーナリストの鴨野守氏が、ジャーナリスト福田ますみ氏が反統一教会側の見解を聞こうと紀藤正樹弁護士の事務所に複数回電話を入れるもつながらず、ファクスでの質問にも返信なし、その後の信者からの公開討論会提案も紀藤氏が辞退したという経緯を暴露。「正義の弁護士」として報じられる人物の取材対応への疑問を投げかけ、3,373件のいいねを集めています。
▶ 元ポストを読む(鴨野 守)
国際人権弁護士パトリシア・デュバル氏「本当の問題は解散後に始まっている」
Abyss氏が、フランスの国際人権弁護士パトリシア・デュバル氏の警鐘を取り上げ、「宗教法人の解散だけで終わりではありません。信者、家庭、そして子どもたちへと介入が広がっています。宗教二世への介入は、信教の自由と親の権利をめぐる国際的な人権問題」と紹介。日本では解散命令で問題は終わったと考えている人が多い中、国際社会の視点から問題の深層に警鐘を鳴らしています。
▶ 元ポストを読む(Abyss)
拉致監禁の手口は一様ではない、宗教者として体験者証言を集める
iso氏(ある宗教団体の五代目信者)が、宗教者の立場から旧統一教会信者がこれまで受けてきた拉致監禁の体験者から多様な証言を聞き取り中であると報告。「実家に呼び出されたところ…」と、手口が一様ではなく多岐にわたる実態を可視化し、信教の自由と拉致監禁強制改宗行為の実態を社会に問いかけています。
▶ 元ポストを読む(iso)
渡邊芳雄勝共連合会長に訊く、共産党と全国弁連の策動の背後(特設番組⑤)
あいたけいこ世界宗教自由新聞が、小川榮太郎氏の特設番組「旧統一教会への解散命令は明らかに司法の自殺だ」第⑤回を紹介。渡邊芳雄・勝共連合会長に対し、共産党と”全国弁連”の策動が旧統一教会潰しキャンペーンの背後にあることを訊いた内容で、スパイ防止法・破壊活動防止法適用日本共産党というハッシュタグとともに拡散されています。
▶ 元ポストを読む(あいたけいこ世界宗教自由新聞)
辺野古転覆事故、ヘリ基地反対協議会の船長ら4名を海保が任意聴取(浜田聡)
あいたけいこ世界宗教自由新聞が、浜田聡氏のYouTube動画を引用。沖縄・辺野古でのヘリ基地反対協議会の転覆事故をめぐり、諸喜田タケル船長他4名を海上保安庁が「業務上過失致死傷罪」で任意聴取したもようと報道。共産党系の反対運動の安全管理責任が問われる事案として注目を集めています。
▶ 元ポストを読む(あいたけいこ世界宗教自由新聞)
日本基督教団の宮谷泉牧師、動画で拉致監禁を自供
澁谷聡美氏が、日本基督教団の宮谷泉牧師が旧統一教会信者を拉致監禁したことを動画内で自供したと指摘。元刑事は「動画で発言した言葉も自供になるんだよ。皆様動画で発言する際には慎重にして下さいね」とコメントしており、被害者数の特定を呼びかけています。「拉致監禁は犯罪」「日本基督教団の悪事」のハッシュタグで拡散しています。
▶ 元ポストを読む(澁谷 聡美)
後藤徹さんが語る「脱会屋」による非道な拉致・監禁の実態(特設番組③)
UPF-Japan事務総長の魚谷俊輔氏が、小川榮太郎の平和研チャンネルが配信した特設番組「旧統一教会への解散命令は明らかに司法の自殺だ」第③回を紹介。後藤徹さん(1963年生まれ、大学4年時に実兄により家庭連合に伝道、31年間にわたる拉致監禁被害者)との対談で、「脱会屋」による非道な拉致・監禁の実態を被害者本人が証言しています。
▶ 元ポストを読む(魚谷俊輔)
1984年朝日新聞が報じた拉致監禁の凄惨な実態「信仰切れず 鎖が切れた」
Season@綾瀬氏が、過激なメディア報道の裏に隠された真実として、1984年に朝日新聞が夕刊で報じた拉致監禁の凄惨な実態「信仰切れず 鎖が切れた」を紹介。ある成人女性信徒が山荘に20日間鎖で繋がれ、爪切りで鎖を切り命がけで脱出したという衝撃の脱出劇を、田中富広前会長が語る「No Filter」の動画で詳述しています。
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1987年「棄教強要マニュアル」全文公開、組織的共有の重大証拠
iso氏が、「救出」「保護説得」という名のもとに本人の意思に反して自由を奪い信仰をやめさせる方法が、1987年当時から組織的に共有されていたことを示す重大な証拠資料として「棄教強要マニュアル」の全文をkidnapping.jp上で公開。組織的・計画的に拉致監禁を行ってきた歴史的事実を裏付ける一次資料として注目されています。
▶ 元ポストを読む(iso)
渡邊会長×小川榮太郎対談、共産党はなぜ勝共連合を「嘘つき」と敵視したのか
@13chi31氏が、国際勝共連合の渡邊会長と小川榮太郎先生の対談動画を紹介。かつて共産党は勝共連合を「嘘つき」「ペテン師」などと激しく批判し、潰そうとしてきたという歴史を振り返り、「なぜそこまで敵視されたのか。今こそ歴史を振り返り、事実に…」と問題提起。動画と共に保守系で拡散しています。
▶ 元ポストを読む(13chi31)

