2026年6月28日– date –
-
小林節先生と対談
【ここだけの話】深層対談#1 小林節先生(憲法学者)前編【国際勝共連合】
国際勝共連合の特別対談第1回。憲法学者・小林節先生を迎え、改憲か護憲かという表面的な議論を超え、憲法の本来の目的、信教の自由、スパイ防止法、憲法9条と安全保障を深く掘り下げる。家庭連合解散命令裁判への意見書提出など、これまでの関わりも紹介。 -
小川榮太郎先生の怒りの声
小川榮太郎先生の怒りの声【小笠原家庭教会】
文芸評論家・小川榮太郎氏が、家庭連合の解散命令を巡る司法を「権力の暴走」「日本が権威主義国家に成り下がった」と激しく批判。思想信条の自由を守るためリスクを負って発信する小川氏に共感し、投稿者は法的手続きには従いつつ言論で絶対に納得しない意思を伝え続けると決意を語る。 -
民法は解散要件に含まれない
【緊急】「民法は解散要件に含まれない」という閣議決定は存在しないのか。世界の裏さんへの回答。【家庭連合一世おじさん】
「民法上の不法行為は解散要件に当たらないとする閣議決定は存在しない」とする世界の裏氏の主張に反論。質問主意書への答弁書は閣議決定そのものであり、岸田首相が答弁を覆す4日前の公文書で政府は従来のスタンスを再認識していた。数日で解釈を180度変えた手続きを朝令暮改と批判する。 -
反共潰しの本質
家庭連合を叩いている場合か! 中国「民族団結法」で日本人の言論が狙われる 家庭連合の功績再評価と反共勢力潰しの本質【中川TVチャンネル】
アメリカの左派団体のマッチポンプ疑惑と同じ構図が、日本の高市叩きや家庭連合問題でも起きていると指摘。野党とメディアが結託し根拠の薄い疑惑で国会を人質に取る手法を「政治的リンチ」と批判し、偏向報道に流されず情報源を見極めるよう訴える。
1
