/
目次

/
船田武雄牧師を調べると、卓明煥が出てくる。
— 猫耳男@パン焼き男子飯部 (@GeqQv) March 16, 2026
卓明煥は韓国人で「異端研究家」として新宗教を批判する立場にいた。
その卓明煥と船田武雄などの牧師達(プロテスタント)が繋がり、紀藤弁護士や全国弁連、被害者団体が繋がっていくわけです。
そして拉致監禁が行われる事にもなった。… pic.twitter.com/4QIvXCSiuX
高裁が『解散以外考えられない』と断じた根拠は、実は裁判で確定した被害(約2%)ではなく、98%もの『推測』や『幻』の上に乗っています。事実認定が不十分なまま、感情的な評価で解散を急ぐこと自体が、法治国家としてあるまじき『信仰への介入』に他ならないと考えます。 pic.twitter.com/b2xQ19R5kz
— たけのこ (@takenoko0123vs4) March 16, 2026
私は拉致監禁されたことがあります。
— 私は世界平和統一家庭連合を信仰してます (@T1aAhW7xoMViwoT) March 16, 2026
30年前、逃げ出せないようにマンションの高層階に閉じ込められました。
私は両親、親族をそそのかし拉致監禁を主導したキリスト教牧師の教会で父親が牧師に多額のお金を渡すところを見ました。… https://t.co/ryyjjqxNMV
ちょっと
— iso (@capeacelly) March 14, 2026
これ、宗教問題に見えるけど
実は日本の司法基準のダークな部分の話ですよ。
宗教法人の解散命令という重大判断なのに
裁判所の根拠の一部は
「成立の可能性が否定できない」
つまり
確定事実ではない。
しかも
・和解事案を判断材料
・具体的な加害行為や日時は特定なし
それでも… pic.twitter.com/siAvyvDKT4
福本総合法律事務所の見解では、2009年以降の「不法行為」とされる損害額、確定判決はわずか2%(1,800万円)。
— たけのこ (@takenoko0123vs4) March 14, 2026
残りの98%(9億円)は、なんと「可能性が否定できない」という推測(和解・示談案件)による合算らしいです。こんなのアリですか?
※図はがっしーチャンネルより pic.twitter.com/5OiN0sB0ux
家庭連合信者への拉致監禁が始まってから最初の20年間で約200名以上の牧師が棄教のため『保護・説得』という名目で携わっている
— MITURU (@Oq0iQ) March 15, 2026
今度は棄教・脱会した信者を『全国弁連』は家庭連合を訴える訴訟へと導く
相互利益のマッチポンプである
監禁マニュアル本を書いた田口民也とは元統一教会修練所長であった pic.twitter.com/OijSFQ7sbx
文科省が統一教会の解散命令における陳述書の捏造を否定しなかったのが非常に大きい。
— 市田雄輝 (@ichidayuuki) March 14, 2026
あと、東京高裁の判決文で、「陳述書の捏造」について触れた部分が一文もなかったようだが。肯定も否定もしないとかあるのかよ。
まだ元信者の告発が棄却されていないのも最高に闇を感じる。… https://t.co/32zyK2NwLO