家庭連合資産売却 水田住職がコメント【小笠原家庭教会】
①家庭連合の長野教会の建物が清算法人によって売却され、一般信者には何の知らせもなく、清算法人のHPに「順次処分する」と載ってからわずか数日の出来事だったと信者がXで報告した。②ケミカル住職・水田真道氏は、文科大臣が2025年10月20日に定めた清算指針が「現に宗教活動に使われていない財産から処分」「施設利用の許諾」など信教の自由への配慮を求めているのに、全く守られていないと指摘した。③法律を変えずに解釈で信教の自由の制約が広げられており、民事上の不法行為も解散要件になり得るとの通知もあるため、創価学会など他の宗教法人にも及びかねない深刻な問題だと警鐘を鳴らす。
家庭連合資産売却 水田住職がコメント– category –
家庭連合資産売却 水田住職がコメント【小笠原家庭教会】