2026年7月25日 ニュース

本日注目のポスト・ニュースをまとめました。

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【月刊HANADA】小川榮太郎氏「非公開裁判は卑怯、今後は民間で組織を作る」

月刊HANADAにゲスト出演した小川榮太郎氏の発言を紹介するポストです。「地裁や高裁が公開裁判にしたら、こんな強引な判決には耐えられない。ほんとに卑怯なやり方でここまで来てしまった」と述べ、今後は民間で組織を作って解散命令問題に取り組んでいくと表明しています。動画全編へのリンクも添えられています。

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3年前の窪田順生氏の記事を再読、「指摘通りになった」

約3年前に窪田順生氏が書いた記事を、旧統一教会の法人解散が先月最高裁で確定し弁済の募集が行われている今、改めて読み返したというポストです。当時、窪田氏が指摘していたことが、その通りになってしまったように感じると振り返っています。

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「No Filter」第57回公開、UPFは国連NGO最高位・田中前会長が平和運動を検証

「No Filter -田中富広が語る家庭連合-」第57回の公開を告知するポストです。UPFが国連NGOの最高位「総合協議資格」(約6500団体中140程度)を有し、国連改革や中東平和運動などを推進してきたと紹介。感情論を排し、公開データと歴史的エビデンスに基づいて、田中前会長が団体の実態と平和運動の核心を客観的に検証する内容です。

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月刊Hanada「なぜ安倍暗殺事件が旧統一教会事件になったのか」(ゲスト:小川榮太郎)

月刊Hanada YouTubeチャンネルの動画「なぜ『安倍元総理暗殺事件』は『旧統一教会事件』になったのか(ゲスト:小川榮太郎)」を紹介するポストです。安倍元総理暗殺事件の真相究明がなされないまま、メディアが旧統一教会叩きへとすり替えていった経緯を論じる内容です。

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中山氏「危険性に気づき声を上げて」、小川氏も同調

対談記事を引用したポストです。対談の最後に中山氏が、今回起きたことの危険性に一人でも多くの人が気づき、立ち止まって声を上げてほしいと訴えたと紹介。小川氏もこれに同調し、この異常な状況を多くの人が自覚する必要があると呼びかけたとしています。

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家庭連合(勝共連合)の反共の歴史、南米の共産化も阻止

家庭連合(勝共連合)が1970年代に日本の赤化の危機を止める役割を果たし、1980年代には南米全域が共産化されつつあった時にCAUSA(カウサ・反共産組織)を立ち上げて共産化を防いでいったと指摘するポストです。莫大な財力と権力を持つ大国ですら出来ないことを実行した歴史的真実があると主張しています。

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「家庭連合解散は左翼による保守勢力潰し」(小川榮太郎氏)

家庭連合の解散はカルト教団潰しに見せかけた手品であり、左翼による保守勢力潰しに他ならないという小川榮太郎氏の見解を紹介するポストです。4年前の7月、安倍晋三暗殺事件がテレビ報道で瞬時に旧統一教会バッシングにすり替えられたあの奇妙な日々を思い出してほしいと呼びかけています。

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福田ますみ氏『徹底的に戦う』、拉致監禁ビジネスの構造を告発

世界宗教自由新聞のポストです。福田ますみ氏の『徹底的に戦う』を取り上げ、拉致監禁ビジネスの構造や紀藤弁護士による4つの問題点、5月21日の東京地裁法廷の様子を報告。高市首相に「安倍暗殺の遠因にもなった拉致監禁を至急調査・取り締まりを」と提言し、「拉致監禁がなければ解散命令はなかった」と訴えています。

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共産主義を批判してきたのは勝共連合と旧統一教会だけだった(田中英道氏引用)

田中英道氏の「共産主義は間違いだと、はっきり言っている団体はあそこしかなかった」というコメントを引用したポストです。神と宗教を否定する共産主義の誤りを指摘し神の愛と心情を説いた勝共連合と旧統一教会(家庭連合)は、左翼にとって目障りな存在であり、その解散は左翼の積年の願いの成就だとしています。今後は各団体が左傾化を隠さなくなると警鐘を鳴らしています。

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