清平の恵みを体験した一世信者の願い。二度と過ちを繰り返さずお母様をお守りするために。【家庭連合一世おじさん信者】
①家庭連合一世信者の小林浩氏が、清平での先祖祝福の体験に感謝しつつ、かつて清平の役事を主導し「ドモニム」と呼ばれた金孝南氏が巨額の献金・不動産を不透明に扱い教団を追われた不祥事を振り返り、「どんなに例通する人でも無条件に信じてはいけない」という教訓を語る。②金孝南氏の問題は特定の人物・場所に権力が集中しチェックが効かなくなったことが本質だとし、その構造は今も清平という「特殊な場所」に強い権限が集まる形で変わっていないと指摘する。③霊的な精誠と地上の会計・不動産管理・組織運営とを明確に分離し、誰が見ても納得できる透明で科学的なルールに基づく運営を行うべきだと提言し、疑問を持つことは不信仰ではなく愛と誠実さの表れだと訴える。