家庭連合がホンモノである根拠【小笠原家庭教会】
① 解散命令の確定から半年、清算手続きが進む中でも家庭連合の信者数が全国的にほとんど減っていないことを、この団体が本物である第一の根拠として挙げる。 ② 中川晴久牧師、日本自由党の浜田議員、文芸評論家の小川榮太郎氏ら外部の応援者の姿勢が変わらないのは、報道されている内容と実際の中身が違うと理解しているからだと語る。 ③ 霊感商法・高額献金・反社といった負のイメージは清算手続きの中で文字通り清算され、何も失うものがない今からは伸びるしかない――その前向きさこそ最大の根拠だと結ぶ。