本日の注目X投稿8件をまとめました。最高裁・沖野判事への忌避申し立て、拉致監禁・強制棄教問題、日本基督教団との関わり、「宗教二世」報道への疑問など、家庭連合をめぐる重要なポストを一挙紹介します。
猫耳男「家庭連合信徒を拉致監禁・強制棄教させた日本基督教団の信者に堕ちるとは」
猫耳男@パン焼き男子飯部氏(@GeqQv)が、以前自分に絡んできた元信徒のプロフィールにプロテスタントと書かれており、実は日本基督教団の信者であったと指摘。仲正昌樹氏への迷惑行為を続けている人物に対し、「家庭連合信徒を拉致監禁し強制棄教させた日本基督教団の信者に堕ちるとは」と痛烈に批判。「Xには信仰よりXのルールが優先される」と注意喚起した。
頑張る!アラフォーパパ「拉致監禁・強制棄教の実行犯と立憲民主党はズブズブの関係」
頑張る!アラフォーパパ氏(@ikumen_arasaa_)が、文科省捏造問題や小西議員の岸田総理懐柔が再燃する中、オールドメディアが取り上げない重大な人権侵害として拉致監禁・強制棄教問題を提起。被害の代表例である後藤徹氏の12年以上の監禁・最高裁勝訴を紹介しつつ、「その実行犯と立憲民主党は”ズブズブ”の関係」と告発。約1万件の表示、876件のリポストを集めた。
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仲正昌樹「最高裁・第一小法廷の判事構成」──忌避申し立ての行方を注視
仲正昌樹氏(@nakamas2)が、最高裁・第一小法廷の5名の判事構成について「これは重要な情報」と引用紹介。2024年7月「念書無効」訴訟、2025年3月過料決定、そして現在の第一小法廷の判事名(深山卓也・安浪亮介・岡正晶・堺徹・宮川美津子・中村慎・阿多博文ら)の変遷を整理。沖野判事への忌避申し立てを審理する判事の傾向を見極める材料として注目される。
ゆたか【拡散希望】最高裁判事・沖野眞已氏の正体──「青春を返せ」訴訟92%敗訴の弁護士集団に同調
ゆたか(愛天愛人愛国)氏(@aiten_yutaka)が最高裁判事・沖野眞已氏の偏向性を徹底告発。「青春を返せ」訴訟で92%敗訴(全25件179名)、対家庭連合民事訴訟で85%敗訴という「虚偽主張」「証拠捏造」を繰り返す「極左過激派弁護士集団(全国弁連)」に同調する判事と指摘。後藤徹氏12年5ヶ月拉致監禁事件で違法性が15回認定された人権侵害を完全に無視している点を「予断と偏見に基づく差別」と批判。全国弁連の正体(共産党系・社会党系・連合赤軍事件関与弁護士など)を詳細資料で示した。
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No Filter「『宗教二世』の画一的使用は新たな差別──自発的信仰者は『信教二世』」
「No Filter-田中富広が語る家庭連合-」(@NFilter59451)が、田中前会長と共に「宗教二世」という言葉の画一的使用が、自発的な信仰を持つ人々への新たな差別に繋がっていると問題提起。一側面のみを切り取る報道に終始する姿勢に疑問を呈し、「信教二世」は自ら信仰を選択した当事者であると訴えた。「No Filter」第22回配信で詳述されている。7,017件の表示、443件のリポストを集めた注目ポスト。
▶ No Filter-田中富広が語る家庭連合-(@NFilter59451)のポスト
Abyss「公平公正な判断が成されますように祈ります」──第一小法廷5判事への祈り
Abyss氏(@The_Abyss_2025)が、沖野判事への忌避申し立てを担当する第一小法廷5名の判事に対し「公平公正な判断が成されますように祈ります」とAI生成画像を添えて投稿。司法の中立性が問われる中、信者・支援者からの祈りと注目が集まる。87件のリポスト、129件のいいねを集めた。
仲正昌樹「最悪のシナリオもあり得る──第一小法廷が却下し沖野裁量で特別抗告却下」
仲正昌樹氏(@nakamas2)が、忌避申し立てに関して「我々が気を抜くと、第一小法廷が申立を却下して第三小法廷に戻し、実質沖野の裁量で、すぐに特別抗告却下という最悪のシナリオもあり得る」と警鐘。「そんな騙しをしたら、とんでもないことになるぞ、と最高裁に思わせないといけない」と社会的圧力の必要性を訴えた。
西村幸祐「統一教会が解散なら日本基督教団も認定取消が論理的整合性」
西村幸祐氏(@kohyu1952)が、統一教会が宗教団体の認定を取り消され解散させられるなら、信徒の拉致監禁・強制棄教に関わった日本基督教団も同様に認定取消に向かわないのは「論理的整合性が全くない」と異常さを指摘。引用元のヌムルレツペオ氏(@numururetsupeo)は、生徒6人に座り込みをさせていた敬和学園高校教員が、金井創氏の運航する抗議船”不屈”の乗組員であり、日本基督教団牧師でもあったと暴露。2.1万件の表示、842件のリポスト、1,589件のいいねを集めた。
最高裁、旧統一教会の沖野判事忌避申立てを却下 特別抗告審継続
最高裁判所第1小法廷は27日、旧統一教会の解散命令をめぐる特別抗告で担当の沖野真已判事への忌避申立てを却下した。沖野氏の判事就任前のセミナー発言を問題視した教団側の主張に対し、「裁判の公正を妨げるとはいえない」と判断。文科省の解散請求から始まった一連の流れで、東京地裁と高裁が命令を支持し、清算手続きが進む中、特別抗告の争点は宗教法人法の解釈と信教の自由だ。教団支持者からは強い批判の声が上がり、司法の公平性をめぐる議論が続く。

