2026年5月31日– date –
-
司法の自殺
注目ニュースまとめ|2026年5月31日
共産党・田村委員長の選挙妨害発言の矛盾、家庭連合解散命令を巡る最高裁・沖野判事問題、Bitter Winterの国際的視点、朝日新聞の慰安婦捏造問題など、本日の注目Xポスト8件をまとめました。 -
真理へ至る精神工学
「なぜ私たちは「徹夜」で祈るのか。エゴを削ぎ落とし、真理へ至るための精神工学。」【家庭連合一世おじさん】
徹夜祈祷を非科学的と批判するコメントに対し、心理学の精緻化見込みモデルや脳科学のDMN抑制効果を提示して反論。徹夜祈祷は人類数千年の精神のテクノロジーであると説く。 -
スターリンクス大司教
スターリングス大司教に聞く「信教の自由とは神との『関係』の表現」【UPF JAPAN】
黒人公民権運動を経験したスターリングス大司教が、真の父母への確信と日本への愛情、東京高裁の解散判決への怒りを語り、信教の自由は政府が干渉できない神聖な権利だと訴える。 -
司法の自殺
「司法の自殺」最高裁は本当に公平か?これ見ても解散命令?全国弁連・韓国「強制棄教」ネットワーク・中国反邪教との接点を追う【中川TVチャンネル】
反家庭連合の沖野正美氏の最高裁判事任命を「司法の自殺」と批判。全国弁連の訴訟原告に拉致監禁被害の疑いを指摘し、日韓中の反カルト運動の国際的結託と信教の自由への脅威を訴える。 -
石破政権
5月29日、沖野真巳氏を選んだのは石破政権の閣議決定。石破政権を作ったのは岸田元首相リベラル勢力。自民党内のリベラルと保守。媚中、売国と愛国保守の権力闘争。明後日は新潟知事選。【田村政治チャンネル】
石破・岸田政権下のリベラル的人事を批判、現・高市政権の保守政策(原発再稼働・外国人規制)を高評価。再エネ・親中派を問題視し、5月31日新潟県知事選での原発推進派支持を呼びかける。
1
