本日X(旧Twitter)で注目を集めた投稿を9件まとめました。各項目は投稿者の主張・証言を要約したものです。詳細は元投稿をご覧ください。
解散命令をめぐる中山弁護士の内幕証言が英語圏へ(池谷美保子 氏)
小川榮太郎氏と中山達樹弁護士の対談が、英語メディア「Bitter Winter」でも発信されていることを紹介した投稿です。投稿者は、至近15年の民事案件がほぼ皆無であるのに、30年前の民事裁判の半数以上が拉致監禁・強制棄教をめぐる「踏み絵裁判」だったと指摘しています。記事では、政府が当初「犯罪行為がなく解散に法的正当性はない」としていたのに議員の警告で一夜にして方針を転換したこと、提出された宣誓供述書が不自然に一様で署名者が否定する内容も含んでいたこと、裁判所が「可能性を排除できない」という低い基準で有害性を認定したことが問題視されています。
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「解散命令はオレの手柄」発言を問題視(中川 氏)
解散命令の「裏舞台」を問題視した投稿です。引用元では、「統一教会解散命令はオレの手柄。オレが岸田首相を脅し、やり方を授けた。その通りに岸田首相は言った」という趣旨の発言が紹介されており、投稿者はこれを取り上げて、解散命令が政治的圧力の下で進められた疑いを指摘しています。
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拉致監禁の背後に共産党関係者との指摘(ゆたか 氏)
拉致監禁・強制棄教の現場には常に共産党関係者が関与してきたと主張する投稿です。投稿者は、札幌の脱会屋「戸田実津男」の監禁アパートには鉄格子付きの部屋が並び、信者や家族が入れ替わり監禁されたと自身の体験を証言。主犯格とされる戸田氏が謝罪文で、根拠のない悪口で親を騙し子供を拉致監禁させたと認めたとし、東京担当の宮村峻氏、山口広・紀藤正樹弁護士ら全国弁連、有田芳生氏らが繋がっていると指摘。マスコミがこうした脱会屋の言説を垂れ流していると批判しています。
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牧師が拉致監禁への関与を謝罪(ラッキー7 氏)
解散命令の裏に隠されているとする「拉致監禁・強制棄教の真実」に言及した投稿です。砂川竜一・つきしろキリスト教会牧師が、クリスチャンが旧統一教会信者への拉致監禁に関与してきたことを謝罪し、クリスチャン有識者の伊東正一氏が「拉致監禁への関与は許しがたいことだ」と訴えたと紹介しています。
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拉致監禁現場での事件を告発(澁谷 聡美 氏)
脱会屋による統一教会信者の拉致監禁がいかに深刻だったかを告発する投稿です。日本基督教団の牧師が関わったとされる監禁現場で重大な人権侵害事件が起きていたとし、脱会屋が監禁・暴力的な棄教強要を繰り返した「新生会」と呼ばれる収容施設があったとする被害者の会の投稿を引用しています。(拡散希望として発信)
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国際勝共連合とスパイ防止法(ハム 氏)
国際勝共連合が日本で最もスパイ防止法を推進し、日本を共産主義から守ってきた団体だと紹介する投稿です。松田幸士副会長による八王子駅での街頭演説(2025年7月29日)の動画を案内し、演説後半では「広島大学学部長殺人事件」の際に嘘発見器にかけられた学生の話にも触れられているとしています。
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吉村正さんの拉致監禁被害証言(澁谷 聡美 氏)
旧統一教会信者・吉村正さんを拉致監禁したとされる関係者らを解説した投稿です。家族だけでなく大阪の暴力団まで介入したとし、首謀者として戸田実津男・島谷敏、指南役としてパスカルや日本基督教団牧師の榎本栄次、郷路弁護士ら共産党系122名の名を挙げています。吉村さん本人の証言動画(YouTube)を紹介しています。
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「5%未満の声を国民の総意にすり替え」との指摘(平常心 氏)
中川晴久牧師の情報発信を評価する投稿です。志位和夫氏が新聞5社の皇室典範社説を引用して「国民の総意」と投稿したのに対し、高橋洋一氏がその路線を支持する野党の支持率は5%未満だと皮肉り、中川牧師がこれを引用して、わずか5%未満の声を「国民の総意」にすり替えるメディアの姿勢を痛烈に指摘したと紹介しています。
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拉致監禁「ビジネス」と牧師の教唆を批判(ゆたか 氏)
信者をさらって原告に仕立て上げる「正体隠しの極左過激派集団」による、高額な拉致監禁・強制脱会ビジネスだと批判する投稿です。松永牧師が拉致監禁について「親戚に連絡し、ぬかりのないよう準備周到に」と指示していたことを挙げ、実行犯は親であっても実質的な首謀者・司令塔は牧師だと主張。拉致監禁4300件以上と裁判件数がシンクロする「踏み絵裁判」の仕組みを指摘しています。
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