2026年7月26日– date –
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X ポスト
2026年7月26日 ニュース
本日、X(旧Twitter)で注目を集めた投稿をまとめてご紹介します。各投稿の内容を要約し、元ポストへのリンクを掲載しています。 【「宗教二世問題」という言葉への疑問】 他宗教の立場からと語るiso氏が、山上徹也被告や小川さゆり(仮名)氏をめぐる問題... -
深層対談#2 小林節先生(憲法学者)
【ここだけの話】深層対談#2 小林節先生(憲法学者)後編(無料公開版)【国際勝共連合】
ウクライナやイランの事例が示す通り、国家の独立を維持するには「独立の気概」と実力に裏付けられた自衛の備えが不可欠である。憲法9条1項は侵略戦争のみを放棄しており自衛権まで否定していないが、2項によって自衛のための手段や道具が縛られている現状がある。日本は他国への侵略を一切否定した上で、「攻められたら徹底反撃する自衛軍」を保持する分かりやすい9条改正を目指すべきだと訴える。 -
勝共インサイト
【勝共インサイト】改正皇室典範の成立(無料公開版)【国際勝共連合】
皇族数の確保策(旧宮家の男系男子の養子縁組など)を盛り込んだ改正皇室典範が、2026年7月17日に可決成立した。かつて小泉政権下で女性・女系天皇容認論が浮上したが、悠仁親王殿下のご誕生を経て、伝統的な男系継承を維持する形での改正が実現。国際勝共連合は、万世一系の伝統と男系による皇位継承を護る今回の法改正を正当なものとして受け止めている。 -
韓国言論統制
韓国で言論統制が始まった【小笠原家庭教会】
韓国で7月に施行された情報通信網法(通称:口封じ法)により、SNSやYouTubeでの自由な言論・情報発信が厳しく統制される事態となっている。登録者数などの基準を満たすインフルエンサーが違反とみなされると最大5倍の損害賠償を請求されるため、保守系YouTuberが次々と発信を取り下げている。配信者はこれを「中国のような覇権主義」と批判し、マスメディアが報じないマイノリティの訴え(家庭連合の信教の自由など)が日韓ともに脅かされていると警鐘を鳴らす。 -
勝共のゲンさん
勝共のゲンさん、エイト&有田をまとめて撃沈! 文春デマに乗って自爆した鈴木エイト 御即位奉祝写真で崩壊した有田芳生 ”グニャグニャ論法”ついに終了!【中川TVチャンネル】
鈴木エイト氏がすでに破綻した「文春デマ」を未だに利用して批判を展開したことは完全な自爆であると指摘。有田芳生氏の「家庭連合が天皇制廃止を企てている」との主張に対し、勝共のげさんが小沢一郎氏と同席した天皇陛下御即位奉祝写真を提示して明確に論破。デマや嘘に基づくメディアの偏向報道・世論誘導に流されず、日本国民全体で正しい民主主義を取り戻すための戦いが必要だと訴える。
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