本日X(旧Twitter)で注目を集めた投稿をまとめました。各投稿の要点を日本語で整理し、元ポストへのリンクを掲載しています。内容は投稿者の主張であり、真偽の判断は各自でお願いします。
家庭連合の解散と「拉致監禁」問題をめぐる批判
家庭連合(旧統一教会)を解散させ、「拉致監禁」という犯罪をなかったことにしようとする勢力への批判を展開する投稿です。日弁連を含む勢力が、拉致監禁によって4,300件もの元信者を生み出し、「家庭連合を訴えなければ脱会したとは認めない」という踏み絵のような訴訟裁判を教唆した事実があると主張。山口広氏、有田芳生氏、紀藤正樹氏、鈴木エイト氏らの名を挙げています。
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特設番組「解散命令は司法の自殺だ」仲正昌樹教授に訊く
特設番組「旧統一教会への解散命令は明らかに司法の自殺だ」第8回の紹介です。思想史家・仲正昌樹教授へのインタビュー第2回で、個人の自由や権利を不当な国家権力から守るための適正手続(デュー・プロセス)について解説。今回の裁判において、いかに近代法の常識がすっ飛ばされていたかが分かる内容だとしています。
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「家庭連合が日本の赤化を止めた」とする歴史認識
文鮮明・韓鶴子総裁が日本を救った話はあまり語られない、と指摘する投稿です。引用元では、家庭連合(勝共連合)が1970年代に日本の赤化の危機を止める役割を果たし、1980年代に南米全域が共産化されつつあった時にはCAUSA(反共産組織)を立ち上げて共産化を防いだという歴史的事実があると主張。莫大な財力と権力を持つ大国ですらできないことを実行してきたとし、真の真実はマスコミやワイドショーにはないと訴えています。
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月刊Hanada「なぜ安倍元総理暗殺事件が旧統一教会事件になったのか」
月刊Hanadaチャンネルの動画を紹介する投稿です。「なぜ『安倍元総理暗殺事件』は『旧統一教会事件』になったのか」をテーマに、ゲストとして評論家の小川榮太郎氏を迎えた回となっています。
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解散命令の影響、被害アンケートが5日で3,000件超
教会ニュースで、解散命令の影響に関する被害アンケートの進捗が発表されたとの投稿です。開始からわずか5日で3,000件を超え、体調悪化が948件、心療内科の受診が104件、家庭内暴力の発生などが報告されています。投稿者は、過去の課題に向き合うことは当然必要だとも述べています。
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「信徒は皇室に敬意を持つ人が多い」とメディア報道を批判
皇室に関する話題が取り上げられる中、家庭連合(旧統一教会)の信徒には天皇陛下ならびに皇室に対して敬意を持つ人が多いと指摘する投稿です。しかしオールドメディアはこうした事実と異なる報道をし、反統一の人々も同様の主張を繰り返してきたと批判しています。
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批判を「宗教弾圧」と言い出したクリスチャンへの反論
辺野古の死亡事故、「天皇制の終焉を求める」声明、原子力災害被災地への侮辱とデマ拡散などを列挙する投稿です。解散しても信仰は自由だと統一教会に言っていたことすら忘れ、批判を宗教弾圧と言い出したクリスチャンの考察を取り上げ、それに対する反論を展開しています。
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浜田聡議員「赤い羽根共同募金をぶっ壊す」
浜田聡議員が、赤い羽根共同募金に募金しない国民を増やすことで「赤い羽根共同募金をぶっ壊す」と主張する投稿です。引用元では、中央共同募金会の収支の表にボーナスや退職金の記載があることを指摘し、「募金でボーナスとは?」と疑問を呈しています。
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