封印された拉致監禁を暴く! 鈴木エイトよ、君の言うとおりだ! 「支離滅裂」で目が覚めたエイトと藤倉の亀裂! 有田芳生が原因か?!――「低レベル」と切り捨てた本当の理由【中川TVチャンネル】

https://youtu.be/R1KIVGZrdTc

目次

3行でわかる

① 鈴木エイト氏からSNS上で「支離滅裂だ」と批判されたことを受け、過去に抱いていた「殉教の精神」が薄れ、楽な方へ逃げていた自身の姿勢を反省した。

② 信者への拉致監禁問題(4000人以上の被害や監禁中の自殺など)は、相手が何を信じているかとは無関係の重大な人権侵害であり、その事実をなかったことには決してさせない。

③ 裏でシナリオを作り偏向報道を行う勢力に対抗するため、自分たちの言葉で真実を語る「戦い方」を学び、日本自由の会を通じて組織的に発信していく決意を表明した。

動画の概要

鈴木エイト氏からX上で「支離滅裂」と批判された中川牧師が、その言葉を機に初期の「殉教の精神」を取り戻し、拉致監禁問題に命懸けで取り組む決意を語ります。信教の自由と人権侵害の本質、鈴木エイト氏と藤倉総裁の亀裂、メディアと野党が一体となった偏向報道のカラクリ、そして「日本自由の会」を通じた新たな戦い方までを論じます。

階層的要約

1. 鈴木エイト氏からの「支離滅裂」批判と自身の反省

  • 鈴木エイト氏がX(旧Twitter)上で、「(中川牧師は)オリゲネスと名乗っていた時から支離滅裂でした」と批判の投稿をした。
  • その批判を受けて、中川牧師自身がかつて初期キリスト教の神学者オリゲネスに心酔し、「殉教願望」を抱くほど本気で信仰と向き合っていた頃の熱い精神(気合い)を失っていたことに気づいた。
  • 「楽をしたい」「休みたい」と考えていた自分の甘さを指摘してくれたと前向きに捉え、拉致監禁問題を表に出すという本来の使命に命懸けで取り組むことを改めて決意した。

2. 拉致監禁問題の本質(信教の自由と人権侵害)

  • 鈴木氏側は「拉致監禁された信者が教団で何をしていたか(献金や伝道活動など)を聞いていない」と批判するが、「教団が悪いからといって人を監禁していいのか」という問題のすり替えである。
  • 家族や元信者がマンションに数ヶ月も閉じ込め、暴言を浴びせ続けるような行為は明確な犯罪であり、監禁中に自殺したり、レイプの被害に遭った女性も存在するという深刻な事態である。
  • 「被害を語ってもマインドコントロールされているだけだ」と切り捨て、4000人以上にも及ぶ拉致監禁の事実を丸ごと消し去ろうとする動きに対し、何度でも事実を伝えていく必要がある。

3. 鈴木エイト氏と藤倉総裁の亀裂、そして「有田芳生」

  • 鈴木エイト氏が最近の投稿で、自身が離れた後の「やや日刊カルト新聞」や藤倉総裁の活動(映画公開など)を「私とは無関係の低レベルな代物」と切り捨てている。
  • その背景として、藤倉氏が過去に有田芳生氏を「クソ」と激しく批判していたことが影響しているのではないかと中川牧師は推測している。
  • 実際に全国弁連の集会で、鈴木エイト氏と有田芳生氏が非常に仲良く親密に談笑していた光景を目撃しており、有田氏を批判されたことへの反発が亀裂の原因である可能性が高い。

4. メディアと野党が一体となった「偏向報道のカラクリ」

  • ジャーナリスト、弁護士、政治家(野党)、元信者などがそれぞれ独立した専門家を装ってメディアに登場するが、実際は裏で結託した1つのグループであり、同じ結論(アンチ統一教会)を繰り返すエコーチェンバーを引き起こしている。
  • 木原誠二氏の事件など、政権中枢を揺るがす重大な問題が発生した際、立憲民主党などの野党は追及を突如やめ、代わりに岸田政権が野党やリベラルメディアの要求(家庭連合への解散命令請求など)を丸呑みするという不自然な取引(バーター)が行われた疑いが濃厚である。
  • 国民は気づかないうちに、一部の人間が裏で書いた「最初から結論が決まっているストーリー(シナリオ)」通りに操られているのが現状である。

5. 「戦い方」を学び、自らの物語を語る(日本自由の会の取り組み)

  • デタラメをやる連中に自分たちのストーリー(悪役としての立場)を決めさせられる理不尽に対し、自分たちの言葉で、自分たちの真実(物語)を語り直す必要がある。
  • そのために「日本自由の会」を立ち上げ、8月11日に北とぴあで集会を開催(三島由紀夫の「楯の会」元メンバーである村田春樹氏も登壇予定)する。
  • 暴力を振るったり嘘をついたりするのではなく、事実を集め、仲間を作り、相手の工作活動の手口を学んだ上で対抗する「戦い方」を身につけていくことを強く呼びかけている。

元動画を視聴する(中川TVチャンネル)

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