8月17日、さくらさん、例えば、「信仰歴62年――さくらさんが語る『神と霊界と私』」第五弾。4年前の七月八日の朝、安倍晋三さんが私のマンションに来てくださった。信仰歴62年の様々な霊的体験。【田村政治チャンネル】

https://youtu.be/bkimmiYHsIc

目次

3行でわかる

① 病気の際に鏡に老女の顔が映るなどの雑霊・憑依体験や、病院での生霊による怪異体験の数々を告白。

② 病気の義兄と甥のために命がけの「身代わりの祈り」を捧げた際、木彫りの観音像が1ヶ月間涙を流し続ける奇跡が起きたエピソードを披露。

③ 学生時代の勝共運動や全国遊説、韓国訪問、恩師への祈りに応える霊的現象、背後に現れた坂本龍馬ら歴史的人物や安倍元総理の予知夢について語る。

動画の概要

本動画は「信仰歴62年――さくらさんが語る『神と霊界と私』」第五弾。闘病中の憑依・雑霊体験から、身代わりの祈りに応えて涙を流した木彫り観音像の奇跡、韓国の恩師へ捧げた祈り、勝共運動の背後を守る坂本龍馬ら志士の霊、そして安倍元総理をめぐる予知夢まで、62年の信仰生活で経験した数々の霊的体験が語られます。

主なポイント

1. 病気療養時の憑依現象と病院での雑霊・生霊体験

  • 40代前半の闘病期に洗面台の鏡を見たところ、自分の顔が全く別人の老婆の顔に見える憑依現象を体験。
  • 部屋の隅に複数の黒い影がうずくまっていたり、入院中の病院で誰もいないトイレの水が流れるなどの怪異に遭遇。
  • 同室の患者に対して強い違和感を覚えた夜に背中を激しく引っかかれるなど、生霊や雑霊による直接的な霊的被害を受けた経験を回想。

2. 甥を想う「身代わりの祈り」と涙を流す木彫り観音像の奇跡

  • 義兄が癌を患い甥たちの進学が危ぶまれた際、教団では禁忌とされていた「自らが身代わりになっても良い」という決死の祈りを神に捧げる。
  • その祈りから約3ヶ月後、実家にあった等身大の木彫り観音像が約1ヶ月間にわたり毎朝涙を流し続けるという不可思議な現象が発生。
  • 自らの切実な祈りと苦悩を、観音様が代わりに涙を流すことで代弁・受肉してくれた奇跡的な体験として深く心に刻まれる。

3. 霊界の様相と韓国の恩師へ捧げた祈りの雫

  • 死後の霊界に関する書籍に触れ、善悪や境涯に応じて天国・中間霊界・地獄へと赴く霊たちの実態について言及。
  • かつて韓国遠征時に温かくもてなしてくれた大学教授(故人)が中間霊界にいると知り、「霊層を一段引き上げてほしい」と祈りを捧げた直後にコップへ一滴の水滴が落ちる現象を体験。
  • 国境を越えて祈ってくれた日本の若き日の自身に対し、霊界の恩師が感謝の涙として応えてくれたものと確信。

4. 勝共運動・全国遊説と背後を守る坂本龍馬らの霊

  • 学生時代に国際勝共連合の活動に情熱を注ぎ、40日間の全国遊説で高知の桂浜を訪れた際に坂本龍馬の銅像の後ろ姿に強い感銘と憧れを抱く。
  • 遊説後の早稲田での大会司会を務めた際、来場していた霊能者から「背後に髷を結い刀を差した7人の男たち(志士たち)が守護している」と告げられる。
  • 龍馬をはじめとする歴史的先人たちが、日本の未来を憂い行動する活動の背後で霊的加護を与えていたことを実感。

5. 歴史的転換点における予知夢と安倍元総理の記憶

  • 2022年7月8日の安倍晋三元総理銃撃事件の当日の朝、自宅マンション前に黒塗りの車で現れた安倍元総理から特大ピザを勧められる鮮明な夢を見る。
  • 国家の命運を左右する重大事件の直前において、無意識や霊的な次元で日本のリーダーの異変を感受していた不思議なシンクロニシティを振り返る。

まとめ・結論

憑依や生霊との遭遇、涙を流す観音像、祈りに応える一滴の雫、志士たちの霊的加護、そして予知夢――。62年におよぶ信仰生活で積み重ねられた数々の霊的体験が、神と霊界と人の心のつながりを静かに物語る一本です。


元動画を視聴する(田村政治チャンネル)

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